M女の隠れ家

<奴隷 絵美> その20
  
「こうされたら、もう足を閉じることも、恥ずかしいところを隠すこともできないな」
「どうだ?」

「恥ずかしい・・・です・・・」
こんないやらしいM字開脚で縛り付けられて、絵美は僕のカメラの前にそのぷっくりと膨らんだオマンコをさらしている。
かわいい乳首がツンと上を向いていた。
僕は絵美の正面からカメラを構えて、絵美の一番恥ずかしいところをカメラに写していく。
ホテルの部屋の中にフラッシュが、一瞬まばゆく光る。
「いゃあぁ・・・」

「撮らないで・・」
こんな恥ずかしい姿の写真を撮られることに、絵美は激しく抵抗する。
だが、そんな抵抗は言葉だけで、実際には足を閉じることも体を隠すこともできない。

パシュ!
またカメラのフラッシュが光る。
今度は、カメラの位置をM字開脚された足の下側に構えて、絵美の恥ずかしいところを正面から大きく写るようにした。

「やめて・・・」
絵美は僕に哀願する。

だが、そんな声に僕は耳を貸すつもりもない。
「ここはどんなことになっているのかな?」
僕の指が絵美の恥ずかしいところを、そっと開いた。
こんなM字開脚にされていても、絵美のオマンコはラビアがほんの少し見える程度で、ほとんど一本筋だ。

そこに僕の指がすーっと触れていく。
白い液が垂れてきた。