M女の隠れ家

<奴隷 絵里香> その23
絵里香のオマンコの中で激しく振動しているローターを抜き取る時、僕はローターのスイッチを止めずに、振動しているままで引き抜いた。
「うぁぁああぁう」
引き抜かれる時の刺激に、絵里香はボールギャグの間から悶え声を漏らした。

ぬるぬるになって絵里香の中から引き抜かれたローターが、ビーンという高い振動音のままイスの上に転がり出て暴れている。。
僕はローターのスイッチを切り、次にカバンから取り出したのはオルガスターというバイブだ。

ピンク色の可愛い形をしているが、その正体はオマンコの中に入れると中にぴったりと食い付いて離れず、同時にクリトリスも振動で刺激するという人気のアイテムだ。

これを絵里香の中に入れた。
もうローターで十分に刺激され続けていたオマンコだから、簡単にヌルリと入っていった。






     ↑ オルガスター

絵里香のオマンコの中に入ったオルガスターのスイッチを入れると、初めはそれほどの反応を示さなかった。
「うぅ…」
と、軽い程度の声を漏らしただけだった。

僕はこのオルガスターは最初はそれほどでもないのに、時間が経つにつれて後から効いてくることを知っている。
オルガスターを入れたまま、コードを胸の縄を通してスイッチを中くらいに入れたままで、固定した。

しばらくは僕はそのまま絵里香の反応を眺めていた。
ほんの数分程度で、絵里香の声のトーンが変わってきた。

「うっ…ぅぅ…うっ」
顎が上に持ち上げられたようにのけぞり、股間からは白い液体が漏れてきた。

オマンコの中でオルガスターを締め付けているらしい。
外に出ている部分のオルガスターが、時々、クンと動いている。

ブーンという振動音とともに、恥ずかしいところ全部を刺激している。
「ああぁぁ…あうぅあぁ」
絵里香が、声を上げた。




「あぁぁ…あぅぁ」
ボールギャグの奥から、悶え声が聞こえる。

「ほうら、これは気持ちがいいなあ」
絵里香のオマンコから、白い液が流れ出てくる。

もうお尻のほうまで白い液が垂れてきた。
「さっきのローターよりもずっと気持ちがいいだろう?」



僕はそういいながら、絵里香のオマンコの中に入って振動しているオルガスターの位置を少し変えた。
「うかあぁぁ」

天井を仰ぐようにして、絵里香が声を上げる。
オルガスターの外に出ている部分が、クリトリスの当たって、振動が直接伝わったのだ。

感じれば中に入っている部分がギュッと締め付けられ、ますますオマンコに密着する仕組みになっている。
イスを濡らさないようにお尻に垂れてくる白い液を、僕はテッシュで拭いた。