M女の隠れ家

<奴隷 絵里香> その34
股間縄と乳首クリップ、そして僕の鞭の洗礼を受け、絵里香はもうっとりとしているかのようだった。
ベッドの上では、ただ荒く息をしながら、ぼんやりと僕を眺めている。

僕はまだその麻縄を解くことはしない。
もう少し縄の感触を味わいたいとの希望だったからだ。

ベットの上に横たえた絵里香の体をもっとじっくりと見てみたいと僕は思った。
「絵里香。足を開きなさい」

股間縄で刺激され、乳首クリップや鞭を受けて、絵里香のオマンコがどう変化しているのかを僕は確認したかった。
絵里香は僕の命令を受けて、おずおずと少しだけその両足を開いた。

そこには股間縄で擦れて赤くなっているオマンコの中の肉が、陰毛の下に見えた。
2枚のピンク色のラビアの間を麻縄が2本、荒々しく分け入っている。

その麻縄に擦られて、柔らかい肉が今は赤くなっていた。
だが、その下の小さな穴のあるところからはぬるぬるとして液体が出て、その赤い肉を光らせていた。