M女の隠れ家

<2017年11月の日記>
2017年11月の日記

2017年11月2日
  
      ■さらに今月も初登場の女性■
 今月のトップページの子も、先月・先々月に続き初登場の女性です。
これまでこの女性の写真を載せたことはありませんでした。



乳首にクリップを付けて、ゴム紐をベッドの上に固定しておくと、それだけでもう動けなくなります。
体を動かせば、ゴム紐が乳首を引っ張ることになるのです。

乳首の痛みに耐えながら、ただじっとしているしかありません。
切なそうな声が漏れます。

こんな女性の姿を、僕はベッドの横のソファに座ってゆっくりと眺めています。
とっても楽しいです。

11月4日
      
■このホームページができる前の頃■
 このM女の隠れ家を作った時の経緯については、2013年2月25日の日記に「僕がこのホームページにを持つようになったのは」というエントリータイトルで詳しく書いてあります。
このホームページを立ち上げたのが2001年11月11日です。

今からもう16年も前のことです。
その11月11日の前の今頃は仕事から帰って来て毎晩、このホームページを作り上げるために夜遅くまで頑張っていたのを思いだします。

パソコンに向かっていて疲れてふと窓の外を見上げた時、夜空に大きな月が見えたのも鮮明に記憶しています。
自分だけの力でホームページを作り上げられるかどうかも分からず、不安だらけで分からない事だらけの毎日でした。

今から見ればとてもレベルの低い事で何度も失敗を繰り返して諦めかけた事もありました。
でもあの当時は知識も経験もなくて何も知らなかったのですから、仕方のないことです。

遠い昔の思い出です。
そして今、また別のチャレンジをしています。

知識も経験もなくて失敗ばかりで試行錯誤を繰り返しています。
でも「きっとうまく行く」という「何の根拠もない自信」だけはあります。

きっとうまく行きます、行くはずです。

11月5日
      
■パイパン娘に2個のローターを埋め込んで■
 オマンコの中にローターを2個埋め込むと、1個だけの時とは違って2個のローターが中でお互いにぶつかり合って、その刺激は何倍にも激しくなります。
この写真の子には、白とピンクの2種類のローターをコンドームに包んでオマンコに埋め込みました。

僕の言いつけどおりに太ももまでの黒のストッキングを履き、オマンコはパイパンにしてきています。
このパイパン娘も、そのローターの振動に始めのうちは膝を固く閉じて抵抗していますが、徐々に声のトーンがなまめかしくなってきます。

「あっ、あっ…」
声が漏れ出してきました。

そして固く閉じていた膝がこすり合せるように動きだし、腰がビクンビクンと本人の意志とは関係なく動き出します。
2個のローターの振動がオマンコの中を快感の海にしていきます。

娘の理性がローターの振動で快感の海に溶け出していきます。
縄で縛られているおっぱいの乳首がツンと尖って、天井に向かって飛び出しています。



「ほら、足を開いていやらしくなったオマンコを僕に見せなさい」
そんな僕の命令にも、羞恥心や理性がまだ残っている間は抵抗を示します。

でも、そんな抵抗もローターの振動ですぐに崩れてしまいます。
最初は固く閉じていた膝を少しずつ開いて、パイパンで何も隠すものがないオマンコを僕のカメラの前にさらしています。

「なんていやらしいオマンコだ、愛液が垂れているぞ」
僕はそんな恥ずかしい姿を、言葉で責めていきます。

「見てくださいって言うんだろ、ほら、私のいやらしいオマンコを見てくださいって」
快感で理性が溶けだしてしまった後では、僕の言いなりです。

「ああ…、見て、見てください…」
足を大きく開いて、2個のローターが埋め込まれ愛液が垂れているオマンコをカメラのフラッシュにさらしています。

恥ずかしい写真を撮られています。
他の誰にも見せられないような淫らな姿を、写真に撮られてしまうのです。

11月7日
      
■ご苦労さまでした■
 イバンカさんとトランプ大統領の来日で盛り上がった「トランプ・ウィーク」も今日で終わり、明日からは普段の平穏な都内に戻るでしょう。
政府関係者や警護する警察官の方々は、大変だったでしょうね。

大きなトラブルもなく、内容的にも成功裏に終わったと言っていいでしょう。
ご苦労さまでした。

こういう裏方の仕事と言うのは、僕も何度かやったことがありますが、小さなミスも許されませんからとっても気を使います。
イバンカさんもトランプ大統領もお行儀よく行動してくれた様子でしたから、警護したり応対したりする方としては、助かったと思います。

僕がかつて裏方をしていた時は企業のトップの方々でしたけど、それはそれはと〜ってもワガママ。
予定や事前の緻密な計画なんて全部飛んで行ってしまうくらいに、簡単に気軽にちゃぶ台がえしをしてくれました。

「これまでのあの苦労は何だったんだ」
と、無力感に襲われる事も頻繁でした。

今回の来日をテレビニュースで見ていると、ついつい裏方のご苦労を想像してしまいます。

11月10日
      
■明日の11月11日は、このサイトの誕生日です■
 2001年11月11日にこのサイトを立ち上げてから、明日でまる16年になります。
よくこれだけの長い間、サイトを続けられてきたものだと、我ながらちょっと感心してしまいます。

よく他のサイトの方から「老舗ですね」とか「もう大ベテランですね」とか「大御所ですね」とか言われます。
確かにそういわれるだけのキャリアになりました。

サイトを立ち上げてからこれまでに出会って調教してきたM女性は、80人以上になります。
素敵なM女性との出会いは、僕の人生の宝物です。

もう16年も経ったのですから当然僕も16歳年をとり、今では全然若くもないですし見た目もそれなりで格好よくもありません。
体力の衰えも感じますし、近くの物がよく見えなくなりました。

でも、この間に蓄積してきたSMの経験と知識は、とも素晴らしいものだと思っています。
SMの素人や経験の浅いS男性では、とてもM女性を満足させられません。

多くの経験を積んだ「本物のS男性」だけが、M女性を満足させられるという確信があります。
そして、M女性への思いやりと温かい愛情が、僕の中にしっかりと存在しています。

11月13日
     
 ■「あの人には、これが普通なんだよ」■
 先々週に放映された「インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説」のクライマックスシーンです。
インディたち3人は吊り橋の上で敵に挟み撃ちにされて、絶体絶命のピンチです。

その時、ヒロインのウィリー・スコット(ケイト・キャプショー)が子役のショート・ラウンド(キー・ホイ・クァン)に聞きます。
「彼はいつもこんな事してるの?」



その質問に、ショート・ラウンド(キー・ホイ・クァン)がこう答えます。
「あの人には、これが普通なんだよ」

そう。
他の人から見ればとんでもない事でも、その当事者には「普通だ」ということって、結構あるものなんです。
普通だと思うから、他に人には絶体絶命のピンチに見えることでも切り抜けられるんです。

「こんなの普通だ」
無理にでもこう思えば、ピンチの中でも意外と抜け穴って見つかるものなんですよ。

11月16日
      
■複数の男性から調教されたい■
 M女のアンケートに「複数の男性から調教されたい」というのがありますが、かなりの数の女性がそういう願望を持っているようです。
これは、M女性1人に対して男性が数人〜4、5人程度というシチュエーションでのプレイです。

通常、調教の時はM女性とS男性は1対1で行うものです。
1人のM女性を複数の男性が交代で、あるいは同時に責めるというのはかなりハードな責めになります。

M女性からのメールなどを見ていると、こういう願望を持っている女性がとても多いことに驚かされます。
僕はM女性の願望や秘めた妄想を実現させてやりたいと、いつも思っています。

でも、この複数の男性から調教されたいという願望は、僕だけではどうにもなりません。
信頼できる複数の男性との日時や調教内容の調整が必要です。

S男性は、通常は多忙な方が多いものです。
当然、仕事を持っていますから、調教の日時を合わせるだけでも大変ですし、場所の設定にもいろいろ工夫が必要です。

それなのにこういう困難な調教ほど、僕の情熱がメラメラと燃え上がります。

11月17日
      
■「交渉相手は絞る」のが鉄則■
 昨日の日記では「複数の男性から調教されたい」という願望を持っているM女性がかなりいると書きました。
女性1人に男性が複数という調教は、とてもアブノーマルな感じが出て素敵です。

SMの世界とは別にビジネスなどの場では、利害関係が異なる者同士の交渉事において、複数がからむというのは決していい交渉方法ではありません。
自分に有利な交渉結果を得たいというのであれば「交渉相手を絞る」というのは鉄則です。

1対1の交渉にするのが一番いい方法です。
アメリカがTPPから離脱しFTAなどの2国間交渉に持ち込もうとするのは、「アメリカ・ファースト」を謳うトランプ大統領にすれば理にかなった当然の行動です。

北朝鮮が6か国協議を拒否してアメリカとだけ交渉するというのも、極めて理にかなった行為です。
逆に交渉で結果を求めるのではなく、時間稼ぎをしたいというのが隠された目的であるならば、参加者を複数にしてそれぞれの小さな違いをことさらに取り上げ、それらひとつひとつの整合性を取らせるというのが一番いい方法です。

こうすると、大した成果も得られないのに時間だけがかかり、参加者が疲労して行きます。
その交渉の目的は成果を得ることなのか、あるいは単なる時間稼ぎなのか、はたまた高い理想を掲げてのポーズなのかによって、やり方が違ってきます。

「交渉する」という行為は同じであっても、目的が違えばやり方も違ってくるのです。

11月19日
      
■オナニーショーをさせられたい■
 このサイトのトップページに「M女のアンケート」というのがあります。
その項目のひとつに、「オナニーショーをさせられたい」というのがあり、かなり上位に来ています。

男の人が見ている前で、パイプやローターを使って自分でオナニーをしているところを見せるのです。
そんなM女性たちは、恥ずかしいオナニーをしている姿を見られたいという願望を持っています。

これからお見せする写真は、バイブを使ってオナニーショーをしているところを僕が撮影したものです。
僕のカメラのフラッシュを浴びながら、恥ずかしいオナニーショーを見せているのです。























どの子も初めて僕の前でオナニーショーをする時に見せる表情、しぐさ、バイブをオマンコに挿入する時の反応は、とてもいやらしくて淫らです。
自分のオマンコに太いバイブを自分の手で挿入して行く時に見せる表情は、たまりません。

多くのM女性は、その時、恥ずかしさのあまり手で顔を隠そうとしたり、顔を枕に向けて淫らな自分の顔を隠したりします。
「あぁ…、いやぁ、見ないで…」
そんな恥ずかしい姿を僕に晒しながらも、羞恥の声を漏らします。

その間、僕はカメラのフラッシュを光らせて淫らな姿の写真を撮り続けるだけで、手を出したりはしません。
オマンコはバイブの動きで徐々に快感の中におぼれて行き、彼女たちは声を上げます。

「ああっ、あっ、あぁ…」
そして、自らの手でバイブを前後に動かし始めます。

バイブの振動や動きが彼女たちの快感をさらに高めて行きます。
腰がいやらしい動きをしています。

「ああぁ、イキたい、イキたい…、イッてもいいですか、ご主人さまぁ」
遂に、バイブの快感が彼女たちを絶頂の直前に導きます。

でも、僕はなかなかイッてもいいという許可を与えません。
「ご、ご主人さま…、イカせてぇ、イカせてくださいぃ…」

バイブを前後に激しく動かしながら、僕に哀願します。
もうイクのを我慢できない様子が、とても僕のS性をそそります。

「よし、イッてもいいぞ、さあ思いっきりイキなさい」
散々焦らした後で、僕はようやくイッてもいいという許可を与えます。

「ああっ、イク、イク、イキますぅ」
足の指をピンと反らしたり、太ももを硬直させたり、大きく顎をのけ反らせたりとそのイク時の姿はそれぞれに違いますが、みんな呼吸が止まったかのように静かな数秒間を過ごします。

グイングインというバイブの淫らな音だけが聞こえてきます。

数あるSMプレイの中でも、このM女性にオナニーショーをさせるというのは、かなりレベルの高いプレイのひとつです。
縄で縛ったり鞭で叩いたりするのとは違って、M女性が自分でオナニーをするように仕向けて行くのは、Aランクレベルの上位プレイです。
このプレイは、他のSMプレイとは次元の違う楽しさをS男性にもたらしてくれます。

11月22日
      
■オナニーショーをする11人のM女性■
 先日の写真のオナニーショーをしている11人のM女性たちは、みんな僕の奴隷になって調教を受けていました。
オナニーショーをするようになるまでには、それなりの調教を受けています。

オナニーショーをするように命令しても、最初は抵抗します。
麻縄で縛られたり鞭で叩かれたりするのとは違って、自らの手でオマンコを刺激していかなければなりません。

ある程度感じ始めた段階で、バイブを渡すことになります。
中には最初からバイブを渡して、それを使うように命令することもあります。

そのバイブを自分でオマンコの中に入れるようになるまでの時間は、僕が一番興奮する時です。
羞恥心と欲望がせめぎ合い、オマンコの入口でバイブが迷っています。

でも、ついには欲望が羞恥心に勝り、バイブの先端が柔らかくなったオナンコの中に入っていきます。
「はぁ…」
小さなため息のような声が漏れてきます。

欲望に負けてしまい、快楽の中に落ちて行く瞬間です。
この時のM女性の表情は、とてもうれしそうです。

11月25日
      
■三菱マテリアルという会社の闇■
 品質管理データの改ざんを長年にわたって行っていたと報道されている三菱マテリアル。
この会社の竹内章社長の謝罪会見をテレビで見ていましたが、何と傲慢でお粗末な謝罪なんだと思いました。

これまでにも、いくつもの日本の大手企業の謝罪会見がありましたが、そのほとんどがこれと似たようなものでした。
不正、隠ぺい、改ざん、ねつ造、このような単語をこれまで何度目にして来たことでしょうか。

また例によって「第三者委員会」とかいう名前の組織を作って調査するとして時間稼ぎをして、その内に世間も忘れてくれると考えているのでしょう。
どこの会社もこのような不正がバレた時の対応方法が、もうパターン化しています。

高額な報酬をもらって対応方法をアドバイスしている会社があるんでしょうね。
ちなみに、この三菱マテリアルという会社は、2015年8月8日の日記2016年6月3日の日記に書きましたけど、今回の不正をはるかに上回る日本全体の歴史にまで関わるような大失態を犯しています。

この三菱マテリアルという会社の上層部には、そうとう深くて暗い闇がありそうです。

11月26日
      
■今付き合っている彼氏がSかどうか知りたい■
 時たま、メールで「今、付き合っている彼氏がSかどうか知りたいけど、どうすれば分かるでしょうか?」というご質問をいただきます。
僕にそんなメールを送って来る女性というのは、当然のことながらM性を持っているということです。

つまり「私はMだけど、今付き合っている彼氏がSだったらいいなあ」という願望の裏返しでもあります。
そして、「もしかしたら、今付き合っている彼氏は、本当はSなのにそれを隠しているのではないか」というかすかな希望を持っています。

さらに言うならば「彼のとのエッチはごく普通のノーマルなエッチで、彼は満足しているみたいだけど私は感じている演技をしているだけ」というのが実態でしょう。
もっというと「彼には縄で縛ったり鞭で叩いたりするようなSMプレイをして欲しいのだけど、そんなことを彼には恥ずかしくて言えない。もし彼がSだったら、私のこの秘めた願望をかなえてくれかもしれない」ということです。

このメールの女性の質問は、自分の願望を彼氏に投影し、それを望んでいる質問ですね。
ここで、答えをいいます。

こういうメールが来ているという時点で、もう彼は残念ながらSではありません。
もし彼がSならば、そんな疑問を持つこともなく、とっくにあなたにSMプレイをしています。

S男性が付き合っている女性に対して、そのS性をいつまでも隠しているなどということはあり得ません。
とても残念な結論ですが、その彼氏にはS性がないということです。

こればっかりは、どうすることもできないのです。
S性を持っていない男性では、どうやってもM性を持っている女性を満足させてあげることはできません。

M性を持っている女性を満足させてあげられるのは、本物のS男性だけなのです。

11月29日
      
■ほどよく使い込まれた赤い縄■
 今、僕が使っているのは、赤い麻縄です。
赤く染色してありますが、色落ちや色移りは全くありません。

以前は生成りの麻縄を使っていましたが、3年前に赤い麻縄に変えました。
このサイトに載せている縛り写真に使われているのは、全部生成りの麻縄のものばかりです。
つまり、3年以前の写真だということですね。

で、何が言いたいかというと、この赤い麻縄がとってもしっくりとしていて、すごくいいんです。
この3年間で何十回もM女性をこの赤い縄で縛ってきています。

適度に使い込まれてきた麻縄は、やわらかくなってとてもいい感触なんです。
M女性の肌に吸い付くような感じになりました。

これまでに何十本もの麻縄を使ってきましたが、今使っているこの赤い麻縄が一番いいです。
6mmの太さで10mの長さのを6本使っていますが、使い込んでくると適度に痩せてきてやや細くなり、柔らかさが増してしっとり感が出てきています。

何人ものM女性の肌を知っているこの6本の赤い麻縄は、僕の大切なSM道具です。

11月30日
      
■僕が最近よく聞いている曲■
 もう今日で11月も終わりです。
明日からは師走に入り、いよいよ年末という感じですね。

こんな時期は、しっとりとした曲が聞きたくなるものです。
僕が最近よく聞いている曲がこれです。



薬師丸ひろ子。
かなりおじさん好みですかね。

この透明感のある歌声と、しっとりとした雰囲気、この歌詞が好きです。
山下達郎のクリスマス・イブが流れる前のこの時期は、薬師丸ひろ子を堪能します。

ああぁ、僕はオジさんだあ。