M女の隠れ家

<2017年12月の日記>
2017年12月の日記

2017年12月1日
  
      ■パイパンの少女■
 この写真の子は、19歳になったばかりの子です。
華奢(きゃしゃ)な身体に、パイパンで麻縄に縛り上げられてカメラの前に立たされています。



僕は何も命令していないのに、股間に食い込んでいる縄の刺激と恥ずかしさで足のつま先や膝がくっ付いています。
自然と現れるこんなポーズが、僕は大好きです。

18歳になっていれば、この写真のように僕の調教を受けることができます。
調教希望の女の子は、18歳の誕生日が過ぎていたらOKですよ。

まずは、メールでいろんなお話をしましょう。
メールは、こちらから。

メール

12月2日
      
■私は本当にMなのかを知りたい■
 先月の26日に「今付き合っている彼氏がSかどうか知りたい」というエントリータイトルの日記を書きました。
あの日記では、付き合っているという程度まで行ったのにSM的なことをしてくれないのであれば、彼氏はSではないというのが結論です。

そして、今日の日記は「私が本当にMなのかどうか知りたい」ということです。
これまでにこういうメールは何度ももらっています。

「縛られたり恥ずかしい言葉を言われたりするのに興味があるけど、鞭で叩かれたりするような痛いのは嫌だから、私はMじゃないのでは?」という疑問を持っている女性です。
また逆に「鞭で叩かれたり縄でギュウギュウに拘束されたりするのが好き」という女性もいて、こちらは明確に自分がMだと自覚しています。

S男性でもその嗜好は千差万別であり、人によって大きく違います。
M女性の嗜好は、S男性よりももっと千差万別で、M女性と一口で言ってもその好むところは全く違う人もいるのです。

SMとは非常の幅が広く奥も深いものです。
「痛いのが嫌」という女性でも、僕のこのサイトに来ているということは、それだけでもうMだと僕は断言できます。

僕のこのサイトに来て何か感じるものがあれば、それはあなたの中にM性が眠っているということです。
後は、そのM性の目覚めを待つだけです。

「私は本当にMなのか知りたい」というメールを送ってくれた女性に対する僕からの返信は、こうなります。

「この僕のサイトに来てくれたという事実が、あなたがMだということを証明しています。M性を持っていない女性は、僕のこのサイトのトップページを見ただけで嫌悪感が出て、サイトの中にまで入って来れないものなのです」
これが僕の答えです。
 
12月3日
      
■カノン■
 11月30日の日記で、最近僕がよく聞いている曲に薬師丸ひろ子をあげましたが、他にはこの曲もよく聞いています。



以前、僕の愛奴だった女性が好きだと言っていた曲です。
これを聞きながら、僕はその女性のことを思い出します。

遠く過ぎ去ってしまった過去だけど、輝くような素敵な時間を一緒に過ごすことができました。
僕の人生の宝物です。

12月5日
      
■またパーティを開いて欲しいというご要望■
 メールや掲示板に「またパーティを開いて欲しい」というご要望を何度かいただいています。
2015年5月30日に6回目のパーティを開いて以来、しばらく中断していました。

どうしたらいいものかと、僕自身もちょっと迷っています。
いろんな方と知り合いになれますし、パーティ以降も楽しいお付き合いをさせていただいている方もいます。

SMという共通の趣味(?)を持った方と知り合いになれるチャンスなんて、他にはあまりありませんからね。
もちろんM女性との出会いは、もっと素敵です。

M女性にとっては、本物のS男性と安心して出会えるとても数少ない場です。
でも、どうしたものかなあ…。
悩むなあ。

12月6日
      
■セキュリティ・コスト■
 例えば空港におけるセキュリティのための時間と労力・コストや煩わしさは、空港管理会社や航空各社、搭乗客がそれぞれ負担しています。
あれだけ時間と労力とコストや煩わしさをかけていますが、その99.999%は無駄なものです。

ハイジャックをしようとか、飛行機に爆弾を持ち込もうなどという者は、滅多にいません。
でも、あれだけのことをやっているからこそ、残りの0.001%の犯罪者を防止できるのです。

僕がこれまでに開いてきたパーティでも、参加者のほとんどは真面目で良心的な方々でした。
でも、もし100人に一人、たった1%でも悪意を持った人が入り込むと、パーティに参加した人たちの安全や安心が脅かされます。

そのたった1%の悪意ある人を排除するために、僕は多くの時間と労力・コストをかけてきました。
S性やM性を持っている人の集まりには、細心の注意が必要です。

セキュリティとプライバシーは、絶対に守らなければならないものです。
安全と安心があってこそ、SMという最高の悦びを体験できるのです。

12月9日
      
■君の縄■
 先日、いつも行く秋葉原のアダルトグッズのお店に寄ったら、SMコーナーにまた例によってロシア人の若い女性3人組がワイワイとおしゃべりしながら物色していました。
中国人や韓国人、マレーシア人なども時々見かけますが、やはりロシア人が圧倒的に多いですね。

ロシアでは、観光案内か何かで日本のアダルトショップのSMグッズを紹介でもしているのでしょうか。
3人のロシア人の若い女性のうち、一人は金髪のけっこうきれいな感じの子でした。

そんな金髪の女性が手にしているSMグッズは、縄のセットでした。
その商品名が「君の縄」。

なかなか時流にマッチしたネーミングです。
でも、この意味は、ロシア人には分かんないだろうなあ。

12月10日
      
■緊縛を体験したいというだけなら、簡単です■
 僕がパーティの開催について、いろいろと迷っていることについては、掲示板やこの日記にも書きました。
M女性の掲示版への書き込みもありましたが、緊縛を体験したいけど恐怖感があるというのは、もっともな事だと思います。

パーティでは見知らぬ男性ばかりというのでは、それは怖いですもんね。
でも、緊縛を体験したいというだけなら、パーティではなくもっと簡単な方法があります。

僕が都内の有名どころのシティホテルの広めの部屋を予約します。
予約は、僕一人だけで一泊です。

縛られてみたいという希望の女性は、僕にメールをしてホテルのロビーで待ち合わせます。
この時、緊縛希望の女性は3人から5人程度になるように調整します。

この緊縛希望の女性たちとホテルのロビーで待ち合わせてから、全員で僕の予約してある部屋に行きます。
男性は僕ひとりだけで女性は複数ですから、安全は確保されます。

僕が緊縛希望の女性を、その部屋の中で縛ってあげるのです。
服を脱ぐ必要はなく、Tシャツやレギンスなどの縄で縛られても大丈夫なものを着てきていただけばいいでしょう。

ひとりずつ縛っていきますので、他の女性はその間は部屋の出入りも見学するのも自由です。
他の女性に見られるという問題はありますが、安全性の確保という面ではこれでOKです。

午後3時から午後8時くらいまでの時間帯にすれば、さらに安心できると思います。
途中で、ホテルのケーキとお茶で休憩を取るのもいいですね。

この緊縛体験をした後で、その後も僕に縛られてみたいという女性がいれば、それはご相談に応じます。
緊縛体験希望の方は、こちらからメールください。

緊縛体験希望

体験希望の女性が3人以上になれば、これは実現できます。

12月13日
      
■中国の行動原理は「偉大なる中華民族の復興」■
 中国がやっている事は、全てこの「偉大なる中華民族の復興」という一点に帰結します。
一帯一路やAIIB、韓国や北朝鮮への対応、アメリカとの駆け引き、南シナ海への侵略や東シナ海問題、アセアン各国への進出、どれも全てが、この「偉大なる中華民族の復興」につながっています。

習近平国家主席が唱えているこの「偉大なる中華民族の復興」というキーワードは、かつての中国を頂点として周辺国を属国として従える国家体制をもう一度作るということです。
この構想を中国が将来的にも外すということは、あり得ません。

今、朝鮮半島危機が叫ばれ、中国は飼い犬の北朝鮮から手を噛まれたと言われています。
それでも、北朝鮮の首輪のリードは依然としてしっかりと中国が握っており、手を噛まれても北朝鮮が中国の飼い犬であることに変わりがないのです。

中国が次に飼い犬にしようとしているのが韓国であり、すでに韓国は中国によって大きく揺さぶりをかけられて、内部がガタガタになっています。
中国がアメリカと見せかけ上の握手をしているのは、「遠交近攻」という古来からの戦略そのものです。

「遠交近攻」
遠い国と親交を結び、近い国を攻める外交政策。中国の戦国時代に、魏 (ぎ) の范雎 (はんしょ) が唱えたもの。

遠くのアメリカと手を握ったように見せかけて、近くの韓国を属国化していこうとというのは、この「偉大なる中華民族の復興」とうキーワードからすれば当然と言えます。
となると中国が当面の狙いとしているのは、米韓同盟の解消と在韓米軍の縮小・撤退であり、北朝鮮の核ミサイル破棄はその有力な交渉カードとなり得ます。

このストーリーから外れているアメリカと北朝鮮の戦争は、中国は絶対に阻止するでしょう。
北朝鮮の工作員は、日本には800人、韓国には6万人ほどいると見られています(日本と韓国の警察や公安が把握している数)。

その中には政権内部にまで入り込んでいる者も、多数紛れています。
さらに中国の工作員に至っては、その実数すら把握できないほどの多さです。

「偉大なる中華民族の復興」は、着々と進んでいると見ていいでしょう。

12月14日
      
■移民政策と大相撲■
 今、大相撲が日馬富士の暴行問題で大いに揺れています。
モンゴル力士同士の内輪の問題ですが、相撲協会を揺るがす事態になり、テレビのワイドショーではとても盛り上がっていますね。

かつて、ほんの一握りの外国人力士しかいなかった時代には考えられなかった問題が、今の大相撲に起きているということです。
2012年4月11日の日記に書きましたが、「移民は強い」というのはこれまでの多くの歴史で証明されています。

住み慣れた故郷を捨てて知らない土地に出て行く人たちは、とても高いエネルギーレベルを持っているものです。
過去の歴史を調べるまでもなく、大相撲の番付を見ても、それがはっきりと証明されています。

横綱や上位力士はモンゴル人が多数を占め、日本人力士のふがいなさを解説者の北の富士や舞の海がいつも嘆いています。
日本人がモンゴル人力士のふんどし担ぎや付け人をしているのです。

この大相撲は、移民政策の結果の縮図です。
もし日本が移民の受け入れをすれば、日本全体が今の大相撲と同じ運命を辿るでしょう。

そして、日本より先に移民に開放的だったアメリカは、今では「アメリカ・ファースト」と言って国境に壁を作ったり移民の制限をしようとしていますし、フランスやドイツなどのEU諸国は移民によるテロやレイプの多発で、国内が大いに揺れています。

イギリスはついに、そんなEUからの離脱を決めてしまいました。
移民の受け入れの長い歴史を持ち数々の経験してきたアメリカやフランスなどと違って、無垢な日本が短期間で移民の受け入れをするようなことになれば、その影響や混乱は大相撲の比ではありません。

これには前例があります。
アメリカ大陸のインディアンや中南米のインディオたちです。

押し寄せるヨーロッパ人にあっという間に支配されてしまった歴史が、日本人の将来を暗示しています。
近い将来、日本に大量に押し寄せてくるのはヨーロッパ人ではなく中国人です。

その移民中国人たちはいつまでも今のような「安い労働力」でいてくれるはずもなく、あっという間に横綱になって日本人を支配するようになるでしょう。

12月15日
      
■日本が朝鮮人であふれる日■
 1950年6月に勃発した朝鮮戦争では、韓国軍は初戦で大きく後退して朝鮮半島南端の釜山周辺にまで追い詰められ、その時に多くの韓国国民が海を渡って日本に逃れてきました。
その数は、300万人とも500万人とも言われています。

当時、日本では難民受け入れの態勢が整っておらず、朝鮮半島から逃れてきた難民の受け入れ事務や難民収容施設がパンクしてしまい、事務処理をされることもなく、そのまま日本国内に流れ込んで来ました。
事務処理ができなかったため正確な人数は把握されていませんが、その300万とも500万とも言われる数の難民が日本国内に流入し、その後、朝鮮戦争の戦闘状態が小康状態になってから徐々に帰国していきました。

※朝鮮戦争は、国際法上は現在も継続中であり、戦争は終結してしません。
休戦協定は北朝鮮からの一方的な破棄宣言が、これまでに数十回も出されています。

それでも難民全員が帰国したわけではなく、50万人ほどがそのまま日本に住みついています。
これが現在の在日となっているのです。
太平洋戦争時に日本に来た朝鮮人よりも、朝鮮戦争から逃れて日本に来た人達のほうが、在日の大半を占めています。

そして、今また朝鮮半島危機が叫ばれています。
もし再び、朝鮮半島で戦争が勃発したならば、また日本に難民があふれかえることになります。

北朝鮮が朝鮮半島で核ミサイルを使うようなことになれば、朝鮮半島から日本に逃れて来る難民の数は、前回をはるかに上回ることは確実です。
当時の朝鮮半島の人口は2400万人ほどであり、現在はその3倍以上にもなっています(南北朝鮮の合計)。

今にも北朝鮮とアメリカが衝突しかねないのに、日本では過去の前例が全く考慮されていません。
すでに中国では、北朝鮮との国境付近に軍を移動しており、難民の流入を阻止する体制を敷き始めています。

また難民キャンプの建設まで進めているとニューズウィークは報じています。

中国が難民キャンプを建設

今の朝鮮半島の人口を考えれば、1000万人を超える可能性もあるこの膨大な難民をどうするのか、もう真剣に考えなければならない時期に来ています。
麻生副総理が言ったように、その難民の中には北朝鮮や中国の武装難民(難民を装った破壊工作員のこと)が多数紛れ込むと見られています。

膨大な数の難民と、その中に紛れ込んだ武装難民によって、日本中が大混乱に陥ります。
九州や日本海側の地域には、朝鮮半島から多数の船が漂着することを想像できないのでしょうか?

12月17日
      
■初めて「イク」という事を知った女性たち■
 僕の調教を受けて、初めて「イク」という事を知ったM女性は、多数います。
それまでは、雑誌やネットの情報で知識としては知っていても、イクということを経験したこともなくて実感のない知識だした。

でも、僕の調教を受けて「イク」ということを一度でも経験すれば、「ああ、これがイクということなのか」と、腹の底から納得できます。
こればっかりは、いくら言葉で言っても理解してもらえるものではありません。

M性を持っている女性は、ノーマルな男性とのセックスでは、まずほとんどて言っていいくらい「イク」という体験はできません。
持っているM性がノーマルな男性とでは、十分にイクというほどに満たされないのです。

でも、本物のS男性の調教を受けると、すぐに「イク」という経験ができます。
まさに、すぐ、あっという間に、簡単に、何度も、とことん、イクという経験をするのです。

S性を持っている本物のS男性と、S性を持っていないノーマルな男性の違いを、この時、M女性ははっきりと知ることになります。