M女の隠れ家

<2017年7月の日記>
2017年7月の日記

2017年7月1日
  
  
 ■ホテルの廊下で緊縛露出■
 パイパン奴隷を麻縄で縛り上げて、都内の某有名ホテルで廊下に連れ出して調教しました。
このホテルは、これまでにも何度も利用しています。



誰かにこんな姿を見られたらと思うと、とってもスリリングでドキドキします。
太ももまでの白のストッキングとパイパン緊縛の組み合わせは、すごくアンマッチでいやらしさがいっぱいです。

7月2日
      
■韓国ではゴールポストが動くのは常識■
 アメリカのトランプ大統領と韓国の文大統領の会談が、ワシントンで行われたとニュースで報じられています。
こんなトップ会談での発言であっても、韓国に帰ればすぐに全く違うことを言うのは韓国人の常識です。

ゴールポストが動く国として有名なのが、韓国です。
その場その場で言うことがまるで違うというのは、感情で動く韓国人にしてみれば何ら違和感のないことなのです。

さあ、そんな韓国人の常識がアメリカ人のトランプ大統領に通用するのかどうか?
これからの米韓関係がどうなるのか、とても楽しみですね。

7月5日
      
■朝鮮民族には対話や話し合いは通用しない■
北朝鮮も韓国も、どちらも同じ朝鮮民族です。
朝鮮民族には対話や話し合いというものが全く通用しないということを一番よく知っているのは、何百年もの間、朝鮮民族を支配してきた宗主国の中国です。

韓国にTHAAD(高高度ミサイル防衛システム)が配備され、それに反対する中国が韓国に対して、観光客や芸能人の締め出しなどの「厳韓令」で強い圧迫と脅しをかけているのは、とても正しい対応方法です。
韓国に対して、この圧迫と脅しが素晴らしい効果を発揮しているのが何よりの証拠です。

話し合いなどが通用しない民族であることを一番よく知っていながら、中国が北朝鮮のミサイル発射に対して「話し合いで解決を…」などと言っているのは、「本気で対応する気はありませんよ」と言っているのと同じです。
アメリカのトランプ大統領からの要請に対しても、中国はのらりくらりと言を左右にしながら時間かせぎを続けるのは、目に見えています。

その間に北朝鮮のミサイル技術はさらに向上し、核ミサイル保有国としての地位を確立するでしょう。
その形で極東アジアは一旦小康状態となり、北朝鮮は韓国からの経済援助を受けて発展するようになると考えられます。

韓国は北朝鮮の核ミサイルに怯え、北朝鮮の言いなりに金を差し出すATMとなります。
日本は韓国と北朝鮮の双方から圧力を受け、対応に苦慮するようになるでしょう。

7月7日
      
■不吉な予感の777(スリーセブン)■
 ふと気が付けば、今日は七夕様です。
2017年7月7日で、7が3つ並んでいます。

今から10年前の2007年7月7日の日記にも、この7が3つ並んだことについて書きました。
その年は、僕には10年に一度というくらいの大きな不幸がいくつも重なった年です。

世界経済が、サブプライムローンショックから翌年のリーマンショックへと続く100年に一度と言われた金融不安に突入していった年です。
どうもこういう数字の並びには、いつも不吉な予感がします。

今年は何もないことを祈りたいのですが…。

7月8日
     
 ■ホテルのドアのパイパン股間縄■
 今月の写真のように、僕はパイパンの股間縄が大好きです。
それも、これまでSMなど経験したこともないような若い子への調教は、とてもドキドキ・ワクワクします。



ドアノブに鎖のリードを繋ぎ、ドアのカギを外しました。
ドキドキの瞬間です。

「ほら、この恰好で廊下に連れ出してあげようか?」
僕の言葉に怯える様子が、とてもいじらしい。

パイパンの食い込む股間縄と、中途半端に引き下げられたショーツにブラジャー。
どっちに転ぶのか分からないようなこんな中途半端な状態って、とても素敵で僕は大好きです。

7月8日
      
■パイパン股間縄のいろいろ■
 股間縄は、2本を通すのが基本です。
麻縄1本だけでは、どうも物足りない。



柔らかなパイパンの恥丘を押し広げるようにして食い込んでいく麻縄は、やっぱり魅力的です。
幼さの感じる股間は、特にいい趣(おもむき)があります。

まだ若すぎるほどの女の子に、黒のガーターとストッキングを自分で買って着用してから僕に会いに来るよう指示しておきます。
こんないやらしい下着をお店で買うのは、若い子にはすごく恥ずかしいことです。

そんな恥ずかしい下着を付けたままで、パイパンの股間に2本の麻縄を食い込ませて左右に麻縄を広げていきます。
2本の麻縄は、ちゃんと2枚のラビアの間を通っていることが肝心です。

7月10日
      
■パイパン股間縄のいろいろ、その2■
 この写真の子は、まだ19歳の大学1年生です。
いろんな縛りを試してみているところです。



股間縄の刺激に、つい腰を引いてしまうところが可愛いですね。
若いすべすべの肌に麻縄を撒き付けていくのは、とてもワクワクして楽しい時間です。

7月11日
      
■パイパン股間縄のいろいろ、その3■
 パイパンにすると陰毛がないので、股間縄の食い込むところがよく見えるようになります。
でも、誰でもがパイパンにできるというわけではありません。

今、付き合っている彼氏がいる女性とか、家族と一緒に住んでいてお風呂に入るのを見られることがあるとか、会社の仲間と温泉旅行に行く予定があるとか、海水浴に行く計画だとか、いろんな障害があってパイパンにできない人がいます。
また、自身の問題として肌が弱くて毛を剃ることができないという人もいます。




でも、それらの障害を何とか乗り越えて僕の要望に応えてパイパンにしてきてくれた子には、僕は特別の思いが湧きます。
その気持ちや努力を、大切にしてあげたいのです。

7月12日
      
■中華民族の偉大な復興という中国の夢の実現■
 中国共産党の機関紙「人民日報」の中に、この「中華民族の偉大な復興という中国の夢の実現」という言葉がよく出てきます。
今の中国が、中華民族の偉大な復興という夢を追い求めているのは、日本から見ていてもよく分かります。

中国の現在の行動をこの「中華民族の偉大な復興」というストーリーで見ると、全ての辻褄(つじつま)が合います。
南シナ海での軍事施設の建設、東シナ海への進出、韓国のTHAADへの制裁、一帯一路の推進、AIIB、などなど、これらは全て「中華民族の偉大な復興」に向けての取り組みと見れば、実に理にかなった行動です。

そして、この「中華民族の偉大な復興」という言葉は、かつてのナチスドイツのヒトラーが言った「ドイツ第三帝国の復活」と全く同じです。
「野望を持つ者は、すべからく同じ行動を取る」という言葉のとおりです。

どちらも狙いは同じであり、その柔らかな衣の下には鋼鉄の銃が隠されています。
中国の共産党とドイツのナチス党は、全く同じ道を歩んでいるのです。





ナチスドイツの虐殺を上回る人数が今の中国共産党によって虐殺されているという事実を、日本のマスコミは中国共産党に遠慮してほとんど報道していません。
チベットやウイグル自治区、内モンゴル自治区で今も行われている虐殺は、厳しい報道規制がかけられていてその実態は明確には伝わってきませんが、少なくとも数百万人がすでに虐殺されたと見られていて、その数はさらに増え続けています。

14億人を超える人口を持つ中国では、数百万人くらいはどうにでもなる程度の微々たる数字です。
文化大革命(1966年〜1976年)では、4000万人以上が亡くなったと言われていますが、その実態すら今の中国では厳しい言論統制ではっきりとしたことは分かっていません。

この暴走を続ける中国を止められるのは、どこなのでしょうか?
日本のマスコミは、いつまで中国共産党を擁護し続けるつもりなのでしょうか?

7月13日
      
■まだ二重国籍問題でモメている民進党■
 今頃になってようやく民進党の蓮舫代表が、自身の中国と日本の二重国籍問題に対して戸籍を公表すると発表しました。
これは昨年9月に持ち上がって世間を騒がせた問題であり、あれからすでに10か月も経っています。

この10か月の間、蓮舫代表や民進党は一体何をしていたのでしょうか?
動きの鈍さ、感度の低さを、あらためて感じさせます。

そして、民進党の内部からはまたも戸籍の公表を批判する逆の意見が出されています。
民進党という党は、いつもの事ながらまとまらないバラバラな党ですね。

「#民進蓮舫氏は戸籍を公表しなくていい」というツィートが盛り上がっているそうです。
民進党の有田芳生議員は、こんなことを述べています。

「蓮舫代表に戸籍公表を求めることは、社会的・歴史的『いじめ』であり間違っている。多様性ある社会を求める流れに対する攻撃であり、戸籍問題は長年にわたる被差別部落問題などの闘いへの逆行だ」

彼のこの論理は、問題のすり替えです。
昨年9月に、なぜ多くの国民が中国国籍を持つ(持っていた?)蓮舫氏が党の代表でいることが問題だと言ったのかを、完全に忘れているかのようです。

これを、いじめや多様性や部落問題に無理やり結びつけてしまうような、姑息な論理のすり替えをする有田議員に、僕は強く反対します。
このような論理展開は、問題の本質から外れていくことになり、議論するうえで決してやってはならないことです。

7月15日
      
■月30万円稼いで、3万円の小遣いをもらう生活■
 結婚した日本の男性の多くは、奥さんに給料を全部渡してしまい、その中から月々の小遣いをもらうという生活をしています。
手取り月30万円の給料が銀行口座に振り込まれたならば、奥さんはそのうちの3万円ほどを現金で旦那さんに手渡します。

この3万円に昼食代が含まれている男性と、社員食堂があって昼食代はこの3万円には含まれないという男性では差があるでしょう。
でも、月3万円しか自由になるお金がないなんて、高校生の小遣いに毛が生えた程度のものです。

大学生の頃にバイトで稼いでいた時のほうが、まだお金に余裕があります。
でも手取りで月30万円となると税金や各種社会保険料の天引きなどがありますので、給料そのものは月37万円ほどになるはずです。

それにボーナスが加わりますので、年収でいうと600万円を越えます。
年収が600万円を超える男性は、日本のサラリーマンの中ではかなり恵まれている方だと言えます。

それでも月3万円の小遣いでやっていくしかないのです。
こんな生活に誰がなりたいと考えるでしょうか?

これでは結婚なんかしないで、自分で稼いだ金は全額自分で自由に使える独身でいたほうがいいと考えるのは、ごく自然なことです。
結婚したくないという男性が増えて行き、日本の少子化はますます解決不能に陥っていきます。

7月18日
      
■ソフトバンクが買収したボストン・ダイナミクス社とペッパーが融合する日■
 最近僕が気になっている会社がこれです。

ボストン・ダイナミクス
(英文ですが、いくつものロボットの動画を見ているだけでも楽しいです)

先日、ソフトバンクの孫正義がボストン・ダイナミクス社を買収したと発表しましたが、その会社はこんなものを作っていたんですね。
ペッパーがAIを使って自動音声応答するようになり、こんな足で歩くようになる日は、もう目の前まで来ています。

ソニーのアイボとは比べものにならないほどの動きをするロボット犬がペッパーのように言葉をしゃべり、人間と会話しながら一緒に外をお散歩するのです。
子供の頃に見たアニメの世界が、現実のものになるかもしれません。



でも、ひとつの不安は、この会社はアメリカの国防省と密接なつながりを持っているということです。
つまり、アメリカの軍需産業なのです。

孫正義も、「お金は出せても口は出せない」という可能性があります。
孫正義がどうなろうと僕には関心はありませんが、このボストン・ダイナミクスという会社はとてもおもろしいと思います。

7月21日
      
■奄美大島ぐらいの大きさのシンガポール■
 シンガポールという国に、僕はまだ行ったことがありません。
観光や仕事で行ったことがあるという人も多いとは思います。

ネットなどで調べると変わった国だなあと感じるところのある国です。
シンガポールはちっぽけな面積の国で、国土面積は奄美大島とほとんど同じくらいで712kuほどです。

そんな小さなシンガポールに、兵庫県とほぼ同じくらいの560万人の国民が暮らしています。
とても人口密度が高い国です。

ちなみに香港は1104kuで737万人ですので、香港よりもさらに人口密度は高いです。
そんな小さなシンガポールですがいちおう独立国ですから、独自の軍隊を持っています。

徴兵制が取られており、男子は2年間の兵役義務があり、72,000人の軍隊を持っています。
陸海空のそれぞれの軍がちゃんとあって、その兵力は以下のようなものがあります。

陸軍
兵員 50,000人
イギリス製センチュリオン戦車100両、ドイツ製レオパルド戦車132両 など。

海軍
兵員 9,000人
潜水艦4隻、フリゲート艦6席、ミサイルコルベット6隻、ミサイル艇6隻、哨戒艇11隻、揚陸艦4隻 など。

空軍
兵員 13,500人
F−5戦闘機41機、F−15戦闘機40機、F−16戦闘機74機、E2C偵察機4機、C130輸送機10機、アパッチやチヌークなどのヘリコプター約80機 など。

この戦力を見れば、国の大きさをはるかに上回る立派すぎるほどの軍隊です。
中華系の人口が多くて経済的には中国との繋がりが強いにも関わらず、軍事面については完全に西側に属しています。
先日も日本最大の護衛艦「いずも」が、シンガポールの観艦式に参加しました。

軍事費は16,500百万ドルにも達し、カナダやお隣のマレーシア、ベトナム、フィリピンなどを上回っています。
スウェーデンやノルウェーの1〜2%ほどの面積しかないシンガポールですが、軍事費はその3倍以上にも達します。

シンガポール島そのものが軍事基地だと言ってもいいくらいの規模の軍隊です。
シンガポールという国を見れば、小さな面積しかなくても国を守るということがどういうことかが、この軍事力からはっきりと知ることができます。

7月22日
      
■アセアン10か国中、最大の軍事力を持つシンガポール■
 沖縄は基地だらけだという話はよく聞きますが、シンガポールはそんな沖縄なんて目じゃないくらいです。
奄美大島ほどの国土面積(つまり東京23区ほどの広さ)の中に、カナダ軍を上回る軍隊がいるのです。

アセアン(ASEAN、東南アジア諸国連合)のインドネシアカンボジアシンガポールタイフィリピンブルネイベトナムマレーシアミャンマーラオス(全10か国)の中で最も小さな国土しかないシンガポールですが、最大の軍事力を持っています。

シンガポールの軍事費はGDP比で5%に達しており、日本はGDP比で1%を超えるとか超えないとかでモメていますが、各国の軍事費のGDP比を見ると3%ぐらいがグローバル・スタンダードです。


 ※中国のこの数字はデタラメだと言われており、実際は5%を超えていると見られています。

東京23区ほどの広さの国土しか持たないシンガポールにこれほどの軍隊がいるわけですが、戦車や軍艦や戦闘機をどれだけ持っていても、それらは常に訓練や演習をしていなければいざという時に使い物になりません。
でも、この狭い国土では戦車を走らせて実弾射撃演習を行える場所はほとんどないのです。

そこで、シンガポール軍はオーストラリアや台湾まで行って、その国の土地を借りて訓練や演習を行っています。
揚陸艦を4隻も何にするんだろうと思っていましたが、その理由が他国の土地で軍事演習をするためだったというわけです。

シンガポールを金融や観光という面だけで眺めるのではなく、アセアン最大の軍事大国だという面を見逃してはいけません。
税金が安いからと日本からシンガポールに移住にして永住権を取得した人たちの中には、18歳になった男子は徴兵され2年間の軍隊生活を送らなければならないことを後で知り、あわてる人も多いそうです。

7月23日
      
■画像投稿掲示板を作り直しました■
 数日前から画像投稿掲示板が見れなくなっていたので、新しい掲示板に作り直しました。
と言っても、2008年に予備として作っておいた掲示版に切り替えただけですけど。

こちらです。
http://yayaya1.bbs.fc2.com/

なんと、あれからもう9年も経っていたんですね。
この9年の間に、僕はどれだけ進歩したんだろうか・・・。

ただ同じところをグルグル回っていただけのような気もします。
そんなことを気づかせてくれる今回の一件でした。

7月24日
      
■セックスをするには双方の同意が必要■
 性犯罪に対する刑法の厳罰化が国会で可決し、7月13日から施行されました。
強姦罪が強制性交等罪と名前が変わり、親告罪の規定もなくなりました。

被害者は告訴という難しい手続きをしなくても良くて、ただ被害届をだせば警察は動くことができるようになりました。
この法律改正について、僕は特に異を唱えるものではありません。

セックスをするには双方の同意が必要ということについても、文章的には当たり前だというのはよく分かります。
問題は同意があったかどうかをどうやって確認するかということです。

しかも、何か月や何年も前のことについて、同意があったかどうかという心の中の問題を、どうやって調べるのでしょう。
女性が後になって「あれは同意がなかった」と言えば、警察が捜査に乗り出して職場や家にまで刑事がやってくるというのは、男性にとってはすごい恐怖です。

痴漢の冤罪事件とまったく同じです。
そこで、こういう問題に対処する方法を考えなければなりません。

痴漢に疑われた場合は、線路を走って逃げるというくらいしか対処方法がありませんが、この「強制性交等罪」に対してはかなり具体的な対処方法があります。
それは、同意があったかどうかを文書で残すのです。

セックスをする前に「性交同意書」というものを2部作成し、双方が署名・捺印してそれぞれが保管するのです。
この「性交同意書」には、双方にセックスする事に対して固い意志があったということが明確に書かれています。

この文書を保管しておけば、後々になって「同意がなかったから犯罪だ」と告訴されても、この同意書を裁判所に提出すれば罪から逃れることができます。

このように難しい問題や、後でもめそうな行為の場合は「文書で残す」というのは、とても有効な手段です。
これからは、セックスする前にはこの性交同意書を作成するようにしましょう。

この同意書が世間に広く普及して行くことを、僕は望みます。
いつか、ラブホテルの受付や入口にこの同意書が置いてあって、それに署名・捺印して提出してからでないとラブホテルに入れないという制度が導入される時代が来るかもしれません。

また普通のシティホテルであっても、男女が泊まる場合はフロントの人が「セックスをしますか?」と確認し、「する」と答えた場合にはこの性交同意書の提出が義務化されます。
こうすれば、性犯罪の減少に大きく役立つと思います。

7月25日
      
■性犯罪を減少させるには■
 昨日の続きです。
性犯罪を減少させるには、性交同意書の義務化だけでは、まだ不十分です。

セックスには性交同意書の義務化だけでなく医師の許可を必要とし、その指示に従って用法・要領を正しく守って行うことを法律で定めます。
このように極めて特殊な限定された場合にのみセックスを行うことができるように規定し、それ以外のセックスは全て違法とするのです。

「セックスは犯罪」であるということを、広く一般に認識してもらうことが大切です。
誰でもが安易に行っていいというものでは、決してないのです。

セックスは悪であり、絶対に行ってはいけない行為なのです。
特に経験の浅い35歳以下の若者には、セックスは絶対に行うことのできないように罰則を厳しくして取り締まりを強化します。

しかし、法律で厳しく禁止された行為にもかかわらず、犯罪行為であるセックスをしようとする者たちがまだ一部におり、厚生労働省や警察庁、各種婦人団体、日本弁護士会などが共同してセックス撲滅キャンペーンを展開します。

これが「セックス撲滅キャンペーン」の広報ポスターです。



今年も7月1日から「セックス防止運動」が始まりました。
セックスを撲滅し、若者が犯罪行為を犯さないよう、学校教育や啓もう活動に力を入れています。

セックスが撲滅されれば、日本の性犯罪も少しは減少するかもしれないと期待されています。
みんなで力を合わせてセックスを撲滅しましょう。

 ダメ。ゼッタイ。
7月は「全国一斉セックス防止月間」です。

               −政府広報室

7月27日
      
■「二転三転、バラバラ」と言えば?■

質問:「二転三転、バラバラ」と言えば?
答:「民進党」

どこかのクイズ番組に出てきそうな質問です。
25日に行われた民進党の両院議員懇談会について読売新聞の記事です。

 
会合では、「一番の責任は代表にある」との声が上がる一方、「都議選は都連の責任だ。幹事長辞任は必要ない」「バラバラで何が悪い。民進党には多様性がある」などの意見も出た。「全員合宿」で結束を深めようとの意見まであり、「青年の主張大会だった」と嘆息する出席者も。

バラバラと多様性をくっつけて発言するなんて。
国会議員のレベルもいろいろですねぇ。

日本は国会議員までもが、多様性に満ちています。
もちろん僕は多様性そのものについては、反対するものではありません。