M女の隠れ家

<2018年11月の日記>
2018年11月の日記

2018年11月1日
  
      ■初登場の子■
 今月のこの写真の子は、これまで一度も載せたことはありません。
短い付き合いでしたが、中身のある調教ができたと思っています。



パイパンで太ももまでの黒のストッキング姿は、僕の大好きな形です。
鏡のある部屋で、ベッドで膝立ちにせての写真は、他にも同じような構図でいくつも撮っています。

この子は、むっちりとした体つきなので、麻縄が肌に食い込んでいって、とてもいい感じでした。
肌の柔らかさや肉付きは、麻縄の食い込み具合に大きく影響します。

パイパンの股間に食い込んでいる麻縄も、とてもいやらしくていものです。

11月2日
      
■同じホテルの同じ部屋で、同じポーズで■
 今月のトップページの写真を見て「どこかで見たような構図の写真だなあ」って調べてみたら、こんな写真がありました。



全く別の子ですが、なんと同じホテルの同じ部屋で同じポーズの写真です。
同じようにパイパンで太ももまでの黒のストッキングにサンダルを履いたままで、ベッドの中央で鎖のリードを付けられて膝立ちになっています。

僕の好みが、とてもはっきりと表れているということですね。
違う子であっても調教内容がほぼ同じというほうが、安全で安心感がありますし、同じ場所・同じホテルのほうが安心できます。

新しい調教には、どうしてもリスクを伴います。
ですから、これまでにやった事がない調教をするという場合は、もう何度かお会いして相手のことをよく把握しているという女性に限定しています。

僕は、無用なリスクは取りたくないんです。
SMは安全で安心して楽しむべきものだと思っていますから。

11月4日
      
■徴用工問題では「冷静な対応」が求められる■
 徴用工問題では、韓国の最高裁で日本企業に賠償命令が下されました。
これについて日本では「遺憾に思う」と発言したり駐韓大使を一時帰国させる案が浮上するなど、過激な言動が見られます。

そのような過激な言動は控えるべきであり、もっと冷静な対応が求められます。
「冷静な対応」とはどのようなものかと言いますと、具体的には以下のようなものがあります。

@日本から韓国へ行く場合は、出国制限をかける。特に観光で行くことは、厳しく制限する。

A韓国の芸能人などが日本国内で活動することを制限する。
 K−POPなどが公演したり、紅白歌合戦などの公共放送に出演することを禁止する。

B化粧品などの消費財を韓国から輸入する際は、入管での審査を厳格に適応する。

C日本国内にある韓国企業に対して、消防法の検査や食品衛生法の検査、労働法の査察など、法律に基づいた検査を頻繁に行って、小さな違反でも営業停止処分を下す。

D韓国との交流活動は、どのようなレベルであれ全面的に中止する。

E韓国のマスコミ記者が取材で日本に来た時は、現場での混乱を防ぐために骨折するまで殴り倒す。

これらは、中国がTHAADミサイル問題で韓国に対して行った実績のある手段です。
すでに国際的な前例があり、その有効性が証明されているものです。

工業製品の輸出入に対しては、世界的なサプライチェーンに影響するため、あまり対応すべきではありません。
そんな視点でも、中国の前例はとても参考になります。

さすがに千年以上も朝鮮人を植民地支配してきた中国は、その扱い方をよく心得ています。
まずはこの中国での前例に倣って、「冷静な対応」をしましょう。

11月5日
      
■朝鮮人の扱い方■
 「韓国では憲法の上に国民感情がある」と言われるほどで、「情治国家」という異名まで付いています。
感情で動く国民だというのは、多くの日本人が納得するところでしょう。

そんな感情で動く韓国を扱う方法は、とてもシンプルです。
感情の中でも一番強力なものは「恐怖」です。

その恐怖を感じさせれば、韓国はおとなしく従順になります。
「自分より強い相手だ、こいつには逆らえない」と感じさせるほどに、もし逆らった場合には厳しい罰を与えるのです。

罰は単に「遺憾に思う」とか大使を一時帰国させるなどといった痛みを伴わないものでは駄目です。
韓国民が直接的な痛みを感じるような罰でないと、全く効果はありません。

痛みを伴う罰を与えた当初は激しくののしって来るでしょうけど、それを無視して黙って罰を与え続けると、ある日突然、急におとなしくなります。
自分より強い相手だと悟るからです。

韓国と同じレベルに下りて、罵り合いに参加してはいけません。
「黙って罰を与え続ける」というのが、キーポイントです。

北朝鮮も韓国と同じ朝鮮民族であり、彼らに厳しい制裁を与え続けた事は、正しい選択です。
決して甘い顔を見せてはいけません。

朝鮮民族を千年以上にわたって植民地支配してきた中国は、その事をしっかりと認識しています。
分かりやすく言えば「躾けの悪いペットの犬を扱う時と同じやり方」なのです。

四つん這いになって犬と同じ目線まで下りて、吠えあっても意味はありません。
吠えるのを止めるまで、毅然とした態度で黙って痛みを伴う罰を与え続けるのです。

その事を知っているかどうか、日本の政治家が今試されています。

11月6日
      
■韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は確信犯■
 今の韓国の最高裁の判事たち13人の内、7人は文在寅が大統領になってから任命された人たちです。
つまり、文在寅大統領の意向に沿った人たちが過半数を占めるように作られた最高裁だということです。

韓国では大統領の権力は絶大であり、また司法は日本や先進国のように独立しておらず、三権分立ではありません。
裁判所はその時々の政権に従った判決を下します。

今回の徴用工判決は、明らかに文大統領が仕組んだものです。
では、なぜ文大統領はこんなことをやったのでしょうか?

文大統領の究極の目的は、北朝鮮との南北宥和であることはすでに以前から知られており、自らもそう言っています。
朝鮮民族の統一が最終目的であり、文大統領の行動はそれに向かって進んでいます。

しかも、過去のように中国やロシア日本などの周辺国におびやかされることのない強い朝鮮民族になることを目指しています。
そのためには、北朝鮮の核は絶対に必要なものであり、文大統領が核のない朝鮮半島などと言っているのはただの方便、つまりウソです。

朝鮮人は口では何とでもいいますから、かれらの本音を探るには彼らの行動を見ることです。
今年の9月14日に韓国で、垂直発射弾道ミサイル(SLBM)を搭載する潜水艦の進水式があり、文大統領がこの進水式に出席しました。

朝日新聞デジタル 「韓国海軍初の3千トン級潜水艦」

普通、潜水艦の進水式くらいに一国の大統領や首相などの元首クラスが出席することなど、まずあり得ません。
つまり文大統領がこの潜水艦をどれほど重視しているかが、ここから分かります。

文大統領は、今年の6月にアメリカを訪問した時、トランプ大統領に原子力潜水艦の購入を打診していたことが報じられています。
文大統領にとってSLBM搭載の潜水艦はどうしても必要なものであり、それが原子力潜水艦であればなおいいのです。

しかし、弾道ミサイル(SLBM)を搭載した潜水艦でも、核ミサイルがなければ玉のない鉄砲と同じで、ただの飾りに過ぎません。
現代において、核ミサイルを搭載した潜水艦は究極兵器であり、それを持っていれば他国からの軍事的圧力を完全に防止できます。

ディリー新潮 韓国の本音は「南北共同の核保有」だ

文大統領にとって強い朝鮮民族の実現には核ミサイルを搭載した潜水艦はどうしても必要なものであり、その核ミサイルをアメリカは韓国に売らないでしょうし、独自開発をこれから進めるには長い年月と核実験が何回も必要になります。

ところが、お隣の北朝鮮にはすでに何回も核実験を実施済みの核ミサイルが存在しており、昨年にはちょうどSLBMの発射実験にも成功したところです。
なんとタイミングのいいことでしょう。

これらが全てただの偶然だと考える人は、よっぽど頭の中がお花畑です。
ただし、文大統領がこのように北朝鮮との宥和に前のめりになっていけば、それに反発する勢力が韓国内に一定数存在し、支持率の低下を招きます。

韓国では、支持率が低下したら日本たたきをすることで回復させるのが定番です。
文大統領は支持率の低下を、今回の徴用工判決で回復させることを狙っていたのです。

文大統領のこれまでの行動は、冬季オリンピックでも先月のヨーロッパ各国歴訪の時の北朝鮮への制裁解除要請でも、全てが北朝鮮との宥和につながっています。
この事をしっかりと理解しておけば、日本が韓国に対応する際の行動ポイントが明確になります。

文大統領のウィークポイントは、逆に北朝鮮にあるということです。
特に人権問題には韓国は、とても敏感です。

日本政府は国際社会で北朝鮮のこの人権問題を拉致問題ともからめて取り上げて、その非道さをアピールし制裁の継続につなげていけばいいのです。
これで文大統領のウィークポイントを押さえることになり、今後の韓国との交渉に大きなカードを持つことになるでしょう。

11月7日
      
■日韓の連携は欠かせない?■
 これまで約20年間にわたり「北朝鮮の核問題への対応には、日韓の連携が欠かせない」という話が、広く言われてきました。
そのため、日本はこの20年間、韓国の理解できないような言動に振り回されつつもこの「連携」という一言を頼りにしてきました。

今ここでもう一度原点に戻って、本当に日韓の連携が北朝鮮の核問題の解決に何か役だったのかを考えてみる必要があります。
これだけ「北朝鮮の核問題への対応には、日韓の連携が欠かせない」説によって、韓国からの反日的な行為を受け入れて国益を大きく損ねてきました。

しかし、振り返って見ると、現実には北朝鮮の核問題はこの20年間に悪化しただけであり、ミサイルの発射は相次ぎ、日本のEEZ(排他的経済水域)に3発も着弾し、さらに2発のミサイルが日本の上空を飛び、拉致問題にいたっては全く解決していません。
日韓の連携は、北朝鮮の核問題の解決には向かわず、現実には逆方向に進んでいます。

この現実を見れば、そもそもの「日韓の連携は欠かせない」という前提が間違っていたと考えるべきです。
これほど日本は北朝鮮の核問題を重視しているのに、韓国がなぜいつも連携を壊すような行為をするのか、ずっと分からずにモヤモヤとした気持ちでいました。

でも、昨日の「文大統領は確信犯」の日記の通りだとすると、まるで霧が晴れたように全てがすっきりとします。
「民族の核」というキーワードをはめ込むと、これまでグチャグチャだった日韓関係の問題が驚くほどツジツマが合うのです。

我々はどうしてもこれまで「北朝鮮の核問題」として、狭い範囲で考えてきましたが、これは問題のとらえ方が間違っています。
これは「朝鮮半島問題」として、とらえるべきだったのです。

日本は朝鮮半島と近すぎるためか、北朝鮮と韓国を分けて考えてしまいがちですが、離れたEUの国々などグローバルな視点から見ればノース・コリアとサウス・コリアであり、どちらも同じくコリアなのです。
どちらも同じくコリアであり同じ朝鮮人であるという視点で見ることが、必要なのです。

 「隣人は仲良くすべきだ」という人々が日本国内に多数いますが、あの人たちはよっぽど頭の中がお花畑なのか、あるいは朝鮮人の仲間だとみるべきです。
問題なのは、本当に頭の中がお花畑な人々がかなり混じっていることです。

11月10日
      
■明日の11日は、このサイトのお誕生日■
 2001年11月11日にこのサイトを作ってから、明日でもう17年が経ちます。
振り返ればずいぶんと長い間、このサイトを続けてきたものです。

その間にいくつもの出会いと別れがありました。
別れは悲しいけど、楽しい素敵な思い出を作ってくれた出会いのほうがずっと多く僕の心に残っています。

一緒に歩いた街や一緒に食べた食事など、ほんのささいな事でも楽しい思い出です。
このサイトを通じて出会った人に、僕は「ありがとう、楽しかったよ」と言いたいです。

ずっとずっと僕の心の中に大切な思い出として残っています。
ほんとうにありがとう。

11月11日
      
■祝 17周年 なのだ■
 今日は、2001年11月11日に僕のサイトが誕生してから17周年になります。
2001年かあ。

思えば遠くに来たもんだ。
昔、そんな歌がありましたっけ。

2001年は、もうずいぶんと古い遠い遠い昔のことです。
あの頃はまだスマホなんて影も形もなくって、ガラケーすらあまり普及しておらず、僕はまだPHSしか持っていませんでしたもん。

と言っても、今の若い人には「PHSって何?」というようなもんでしょうね。
そんな遠い昔から、このサイトは続いているのですよ。

そして、今日の11月11日は、「ポッキーの日」とか言われていますし、中国では「独身の日」ともいうそうですけど、そんなのはどれも僕のサイトの歴史に比べれば、まだまだひよっこみたいなもんだ、エッヘン。
でも、よくまあこれだけ長く続けてこれらたものです。

何か特別なお祝いをしたいのですけど、誰もいませんから僕一人だけで静かに、ひっそりとお祝いします。
僕に向かって
おめでとう。

11月14日
      
■ユダヤ人 VS 朝鮮人■
 韓国のアイドルグループ防弾少年団を、ユダヤ人のエセ人権団体 サイモン・ウィーゼンタール・センターが非難しました。
原爆Tシャツを着て被爆者をあざ笑ったり、ナチスの帽子をかぶったリナチスの旗を振ったパフォーマンスをしたことについて、ユダヤ人団体が動いたというわけです。

このサイモン・ウィゼンタール・センターというエセ人権団体は、2011年3月4日の日記や2016年11月3日の日記にも書きましたが、日本の芸能人に対しても同じようにナチス風の衣装を着たとして非難し謝罪を求めていました。
あの時は、どちらの芸能人も所属事務所がソニーミュージックであったというのが、ミソです。

世界的にはほとんど無名の弱小芸能人なのに、このユダヤ人のエセ人権団体が動いたというのは、所属事務所の親会社がソニーだったからです。
「謝罪を求める」というのは、大人の世界では「カネを払え」ということです。

あの時はどちらもソニーから億単位のお金がサイモン・ウィーゼンタール・センターに、人権団体への寄付金という名目で支払われたと言われています。
今回の韓国の防弾少年団は、世界的にも有名ですしお金もいっぱい稼いでいるのは分かっていますから、サイモン・ウィーゼンタール・センターもしっかりと儲けることでしょう。

チンピラ少年団が気取ったマネをして、プロのヤクザににらまれたという図式です。
今回の件では、高須院長はいい仕事をしましたね。

まさに「毒をもって毒を征す」です。
グッジョブでした。

また、今後の韓国内での動きにも注目です。
朝鮮人は、日本人に対して謝罪すると言う事を極端に嫌います。

自分の非は決して認めないというのが朝鮮人であり、そのためにはどんなヘ理屈でもウソでも平気です。
そんな朝鮮人のチンピラ少年団がプロのヤクザににらまれてしまったので、やむなく日本人に謝罪したのですから、これからの韓国マスコミはどんな理屈を付けるのか楽しみです。

それと、紙切れ一枚の謝罪で終わらせるなんて事を、我々日本人は許してはいけません。
これからも何度も「誠意が感じられない」という理由で、謝罪を求め続けるべきです。

あ、それからちゃんとした謝罪をするんだったら、朝鮮人なら土下座しなくちゃ。

11月15日
     
 ■やった本人は、まだ一言も謝罪していないぞ■
 被爆者やナチスの被害者をあざ笑った韓国の防弾少年団については、所属事務所が謝罪しただけで、当の本人はまだ一言も謝罪していません。
ユダヤ人のエセ人権団体は、本人と所属事務所のふたつを明確に分けて、両方ともの謝罪が必要だと言っていました。

今日現在、所属事務所以外は誰も謝罪していません。
これで終わるとでも思っているのでしょうか?

どのような犯罪でも、やった本人が謝罪しなければならないのは言うまでもありません。
チンピラ少年団と言えども、もう二十歳を過ぎているんですから、立派な大人です。

土下座して日本人の前でちゃんと謝罪しない限り、決して許してはならない問題なのです。
ちゃんとやるまで謝罪と賠償を要求し続けましょう。

また、この問題を日本のマスコミは例のごとく韓国に忖度(そんたく)した内容で報道しています。
韓国寄りの報道ばかりが目につきますが、実際の日本の国民目線の報道はほとんどありません。

国民目線から離れた報道ばかりしている新聞やテレビなどは、ますます新聞離れ・テレビ離れを引き起こすだけです。
テレビ離れや新聞離れの原因をネットのせいにしていますが、本質を見誤っています。

ネットの影響もあるでしょうけど、自らが国民目線から離れて行き国民から遊離してしまったことが、新聞離れ・テレビ離れの本質です。
自らを顧みることなく、原因を他者に求めている限り、ますますマスコミは国民から遊離していくことでしょう。

11月16日
      
■韓国が日本に宣戦布告■
 今回の徴用工問題や防弾少年団の問題、その前の観艦式での旭日旗問題、慰安婦合意の破棄など、一連の流れから韓国は実質的に日本に宣戦布告したとみられます。

もうこれは宣戦布告として受け止めるレベルになっていると考えるべきなのです。
韓国は北朝鮮と一体となり、日本への戦線を開いたのです。

時代は大きく動いたとみなすべきです。
新しい極東アジアの時代が、動き出しました。

11月17日
      
■究極のシェアリング■
 最近は「所有から利用へ」という掛け声で、シェアリング・エコノミーか急速に普及しています。
カーシェアやシェアハウス、シェアサイクルなど、いろんなものがシェアされるようになりました。

所有とは独占という意味でもあり、これまで自分一人のものだったのが他の人と一緒に使うことで、その独占はなくなります。
独占欲のない人向きなのがシェアリングということであり、この独占欲のない人が今増えているという風にも受け取られます。

さらに、究極のシェアリングとは何かというと、それは異性のシェアリングということになります。
「妻をシェアリングする」、シェア・ワイフというのが、究極のシェアリングです。(逆の夫のシェアでもいいです)

一人の女性を複数の男性がシェアするのです。
女性が少ない時代や一人の男性の収入だけでは家族を養っていけないという場合には、こういう方法もありかなと思います。

なお、一人の女性を複数の男性が同時にシェアすると「複数プレイ」と呼ばれます。