M女の隠れ家

<2018年3月の日記>
2018年3月の日記

2018年3月1日
  
      ■メンソレータムを塗られて泣く子■
 19歳の女の子にクリトリスの皮をむきあげて、メーソレータムを塗ります。
最初のうちはスースーする感じですが、しばらくするとジンジンと熱くなってきます。

クリトリスが熱くてジンジンする、その刺激に泣き声をあげます。
「いやあぁ・・・」

一度クリトリスに塗られたメンソレータムの刺激は、もう誰にも止める事はできません。
効き目が収まるまでの20〜30分ほどは、そのジンジンする刺激に耐え続けるしかないのです。



パイパンのオマンコが丸出しになるようにM字開脚にしてマッサージチェアに縛りつけています。
そのオマンコから、透明な愛液が流れ出してきています。
まだ幼さの残るような可愛いオマンコが、ビクンビクンと動いています。

愛液を垂らしながら、メンソレータムの刺激に泣き狂う女の子を僕はゆっくりと眺めています。
僕は何もせずにソファに座って、ただ泣きながら首を左右に振って悶え狂うことしかできない女の子の姿を眺めています。

女の子が悶えて泣く声を聞きながら、僕は時々、カメラでそんな淫らで恥ずかしい姿を写真を撮っていきます。
僕の数あるライブラリーのひとつに加えるのです。

これが、S男性の至極の楽しみ方です。

3月2日
      
■独裁者とイエスマンと腐敗と崩壊■
 すごい春の嵐が過ぎていきました、そして、一転してのポカポカ陽気。
急激な気温の変動に、戸惑ってしまいます。

最近の中国関連の報道を見ていると、いくつかの奇妙な点があります。
習近平主席の権力が強化され、独裁者の絶対権力に近いものを得ているようです。

歴史を見れば、独裁者の周りはあっという間にイエスマンばかりになり、その組織はすぐに腐敗が始まります。
腐敗した組織は弱体化し、内部崩壊するか外敵に敗れて消滅していきます。

これは、洋の東西を問わず多くの長い歴史が示している通りです。
中国は習近平という独裁者を得たことによって、崩壊への道を歩んでいくのは、歴史的な必然なのです。

そして、崩壊する過程で中国のみならずその周辺国や関係先にまで、数多くの悲劇をまき散らすというのも、歴史が示しています。
これまでの大小さまざまな歴史の中で、このパターンは共通しています。
独裁は必ず腐敗を招き、腐敗はその組織を崩壊に導きます。

中国ほどの巨大な国家組織において、独裁が腐敗を招かないはずがなく、腐敗は国家を滅ぼします。
今、中国が進めている腐敗撲滅運動は、ただ単に習近平主席が反対派に対する粛清を行っているに過ぎません。

腐敗は見えないところで着実に拡大進行しています。
こんなことは、現地にいなくても、あるいは見ていなくても分かることです。

中国の歴史でも、何度も何度も繰り返されてきたことです。
今の習近平体制が崩壊していく過程で、どんな被害が日本に及ぶのかを全く伝えず、中国政府の報道官の作り話を真に受けて報道している日本のマスコミに、とても違和感を覚えます。

3月5日
      
■肝心な時に何もしない国連■
 アメリカが鉄鋼やアルミに関税をかけ、EUや中国はそれに報復関税をちらつかせるなど、貿易戦争の様相です。
シリア情勢はさらに混迷を深め、周辺国にまで戦火が拡大し始めています。

朝鮮半島危機は、パラリンピック終了後、いつどうなるか分からないほどに高まってきています。
中国は周辺国に軍事的圧力を強め、勢力拡大の野心を隠しません。

このような時、我々日本人が国連に抱いているイメージは、まるで水戸黄門様ように現れて
「助さん、もういいでしょう」
と、のたまうのです。

「ええい、控えい、ひかえ〜い。この紋所が目に入らぬか! 頭が高い、頭がたかあ〜いぃ」
と、助さんが叫べば、誰もが一斉にひれ伏して、一件落着と相成るのです。

が、実際には今の国連は、こんな時に限ってコソコソと隠れていて、全く出てきません。
非常に高い分担金を各国からかき集めているだけで、肝心な時には何もしないのです。

我々日本人が国連に対して描いているイメージとはまるで違い、その実態は「非常に割高な会議場レンタル会社」に過ぎません。
イメージにぶら下がっているNGOやNPOがいっぱいいて、この会議場レンタル会社の実態をさらに見えにくくしているのです。

もうそろそろ国連のこれまでの誤ったイメージを、我々日本人も払しょくしなければならない時期に来ています。

3月6日
      
■スモールライフという生き方■
 この「スモールライフ」というのは、断捨離とかシンプルライフとかエコライフという言葉とも重なるところがあると思います。
生活範囲を狭くして移動距離が少なく、交友関係も少ない。

収入は少ないけど働く時間も短い。
持っているものが少なくて、普段使うお金も少ない。

かつてのバブルの頃は、派手な服を着て海外旅行に年に何回も行き、かっこいい車に乗って大きな家に住み、華やかなパーティで華麗にダンスを踊るというのが流行りました。
あのバブルの頃に見た絵とはまるで正反対の生き方を、スモールライフと呼んでいます。

いろんなものが少ないんです。
ただし、逆に睡眠時間と休息時間、自由時間は、た〜っぷりと確保しています。

お酒やタバコなどには、ほとんど手を出しません。
一方で食べるものには気を使い、味よりも健康にいいと言われるものを選らんで食べます。

これが、僕が目指している「スモールライフ」という生き方です。
カギは、自分の時間と健康をとても大切にしている点です。

このような生き方をみなさんはどう思うでしょうか?

3月7日
      
■フランスが性行為同意年齢を15歳に■
 昨日のCNNニュースで、フランスが性行為の同意年齢を15歳に設定したと報じられています。
日本では18歳未満の女の子との性行為は淫行ですが、フランスではこれが15歳だということです。

フランス、性行為の同意年齢を15歳に設定

15歳かあ、まあまあ妥協できるかなあというところですね。
本来ならば13歳と言いたいところですけど、まあ15歳でも我慢しましょうか。

日本の18歳というのは、グローバル・スタンダードからは明らかに外れていますし、そもそも実態とのかい離がひど過ぎます。
さらに問題なのは、過去の性行為において同意があったかどうかを、どうやって確認するのかということです。

このことについては、2017年7月24日の日記に「セックスをするには双方の同意が必要」というエントリータイトルで書きました。
強姦罪が強制性交等罪と名前が変わり、2017年7月13日に施行されました。

やはりこういう法的な問題になりそうな場合は、同意を文書で残すというのが具体的な対策となります。
セックスをする前には、ちゃんと「性行為同意書」を2通作成し男女双方が署名捺印して法務局に届け出るようにしましょう。

こうすれば後になって、同意があったかどうかで揉めるようなこともなくなり、また女性から
「同意はなかったって警察に言うわよ、そんなことされたくなかったら素直に2千万円出しなさい。あなたの今の社会的地位を考えたら安いもんでしょ?」
なんて脅される心配もなくなります。

僕は性行為同意書普及委員会なるものを立ち上げて、この同意書が世間に広まることを強く望むものであります。

3月8日
      
■朝鮮人が約束や合意を守るなんて本気で考えてんの?■
 北朝鮮の非核化の問題が、昨日の各紙のトップニュースです。
でも、北朝鮮も韓国もどちらも同じ朝鮮人であり、朝鮮人が合意や約束を守るなんてことは、全くあり得ません。

北朝鮮の非核化の合意はこれまでにも何度も破られてきた歴史がありますし、韓国と日本の合意も同じく何度も破られてきた歴史があります。
合意や約束など、はなから守る気などないのが朝鮮人なのです。

朝鮮人の言うことなんて、あっという間に変わります。
中国政府の報道官の発表よりもさらに朝鮮人の言うことは、信用ができません。

こんな茶番は、これまでにも何度も見て来たことです。
韓国がアメリカと北朝鮮の仲介役をするとも報じられています。

南の朝鮮人が北の朝鮮人の仲介役をするだと?
ここまで来ると、もうお笑いの域ですね。

その点、中国人は千年以上も朝鮮人を属国として従えてきた歴史を持っており、朝鮮人の扱いをよく心得ています。
朝鮮人が約束を守らなかったなら、厳しい罰を与えるのです。

朝鮮人の屁理屈に付き合うことなく、ひたすら厳しい罰を与え続ければ、朝鮮人はすり寄ってきてひれ伏すということを中国人はよく知っています。
我々日本人も中国人のやり方を真似るべきです。

3月10日
      
■朝鮮人を扱うには■
 トランプ大統領が北朝鮮の金正恩と会って交渉すると伝わっています。
8日の日記に書きましたように、朝鮮人を扱うには厳しい罰を与え続けるというのが必要です。

朝鮮人に与える罰は、リアルに実感できるようなものでなければなりません。
大使を召還するというような、抽象的で痛みを実感できない対応は、朝鮮人にはまるで効果がないのです。

リアルに実感できるような罰とは、たとえば水や空気を汚す、電力やガス、石油などのエネルギーの供給を制限する、食糧の供給を制限するなど、生命や生活に直結すること、痛みが直接実感できることをする必要があります。
また、交渉の場では、大きな声で恫喝する、目の前に銃やナイフの現物を突き付ける、屈強な男で取り囲むなどのリアルな恐怖を与えることも必要です。

感情で動く朝鮮人には、こういうやり方がとても効果があります。
そして感情の中でも、一番敏感でかつ単純な反応をするものが「恐怖」です。

一言で言えば、朝鮮人とは動物と同じで、実感できるもの、目の前に見えるものに極めて単純な反応を示すということです。
つまり、朝鮮人を扱うにはペットを躾けるのと同じやり方が効果的だと言うことです。

この事をトランプ大統領が把握していれば、朝鮮半島問題は一気に片付くと思います。
この事を知らなかった歴代のアメリカ大統領や日本の首相は、朝鮮半島問題に手を焼きました。

一方で、この事を過去の長い支配の歴史から学んでいた中国人は、朝鮮人をまるで手の平の上で転がすように扱っています。
動物を躾けるのと同じやり方が、朝鮮人には最も効果があるということを、中国人はよく知っているのです。

トランプ大統領がこれを知っているかどうか、それが朝鮮半島問題の今後を占うカギです。

3月14日
      
■スモールライフという生き方、その2■
 気が付けば、今日はホワイトデーなんですね。
僕にはもう何の関係もない日なので、ほとんど意識の中に入ってしませんでした。

最近は、世間の風潮でもバレンタインデーやホワイトデーは以前のような盛り上がりに欠けているような気がします。
女性は、知り合いに手当たり次第にチョコレートをばら撒き、男性はそのチョコレートの数を競い合うと言った風潮は廃れつつあると感じます。

スモールライフのかなめというかキモとなる部分も、そういう点と無関係ではありません。
他の人と自分を比べ合わない、流行に流されない、他の人の言葉に惑わされない、僕の考えるスモールライフには、こういう部分が大きなウエイトを占めています。

SMにも通じる部分があるのですが、スモールライフという生き方には他の大多数の人々とは違うところがあります。
「少数派であっても自分の道を行く」
あまり肩肘を張らずに、ただ自分に正直に、自分の思うように生きていきたいのです。

世間と摩擦を起こすのは避けたいので、普通に他の人と会話したり適度に接触したりすることは拒みません。
SMでも、世間に背を向けて行きているわけではないので、自分のS性やM性を隠しているのとよく似ています。

スモールライフは、一歩間違うと小さく自分の世界だけに閉じこもって、世間から離れた隠遁生活のような引きこもりになったり、偏屈な頑固者になったりしかねません。
世間とは付かず離れずの距離感を保っていなければ、世間から見放されてしまいます。
この辺のバランスが難しいところですね。

人と競い合うというのは、基本的にあまり好みません。
他の人から見れば、どちらかと言えば草食系で、おとなしくて目立たない、そんなイメージになります。

でも、自分だけの時間、自分だけの楽しみ、自分だけの価値観のようなものは、しっかりと持っています。

3月18日
      
■体調不良?■
 会社の部下が時々「体調不良のため、今日は休みます」という連絡を入れてきます。
体調不良?

僕には、その意味がよく理解できません。
例えば、熱がありますとか、お腹が痛いとか具体的にどこが悪いのかを言ってくれれば分かるのですが、体調不良ではどこがどうなのか、全く理解できません。

僕はあまりこんな事で波風を立てたくないので、
「お大事に」
とだけ伝えるようにしています。

でも、本心は
「何だ、そりゃ」
って、思ってしまいます。

だって、僕自身が体調不良なんてなった事ないんだもん。

3月22日
      
■やばい! 風邪をひいたのだ■
 先日の日記では部下のことを書きましたけど、久しぶりに自分が風邪をひいてしまいました。
確かに、先週は仕事がハードで、疲労が蓄積していました。

近くには風邪をひいている人もいましたので、うつされた可能性が高いです。
熱があり、全身の倦怠感もひどい。

喉の奥が痛いし、鼻水もずるずるです。
この時期に風邪をひくとは、やばいなあ。

仕事が立て込んでいるのだ。
あまり寝込んでいられないんだけど・・・。

3月25日
      
■風邪をひいたのだ、その2■
 まだ完治はしていませんけど、体調はやや戻ってきました。
結局、今回の風邪では2日間、仕事を休んで寝込んでいました。

一日中、全く外出もせず、部屋の中で過ごした2日間。
熱が高くて、フラフラしながら簡単な食事をするだけで、ほとんど布団の中でした。

熱にうかされている間の思考って、とっても変ですね。
まるでホラー映画のようで、現実離れした事を考えていました。

恐ろしい夢を何度か見たような気がするんですが、どんな夢だったのか覚えていません。
今日は朝の陽ざしが、何だかいつもと違って見えます。

風邪をひく前と後とでは、世界が違っているような気がします。

3月26日
      
■ハスクバーナってバイクも作ってんの?■
 このニュースを見て、アレ?って感じました。

ハスクバーナは新型ストリートを訴求、VR体験も…東京モーターサイクルショー2018



僕はバイクにはあまり詳しくありませんが、まさかハスクバーナがバイクまで作っているとは知りませんでした。
僕の知っているハスクバーナのイメージは「プロが使うチェーンソー」です。

ハスクバーナのチェーンソーは排気量の大きな大型のタイプがメインで、そんな大型のチェーンソーを使う人というのはどうしてもプロに限定されてしまいます。
日本国内で販売されている海外メーカーのチェーンソーと言えば、このハスクバーナとドイツ製のスチールぐらいです。

日本人の体型ならスチールのほうが使いやすいかと思いますけど。
チェーンソーの国内メーカーなら、いろいろあります。

リョービ、マキタ、ゼノア、タナカ、ECHO、日立、などなど。
普通のノコギリでもそうですけど、チェーンソーも「目立て」によって切れ味が大きく変わります。

砂を噛んだ木を切ったり石にぶつけたりすると、すぐに切れなくなってしまいますから、チェーンソーは目立てが欠かせません。
僕は、チェーンソーの目立ては「自分でやる派」です。

ヤスリでチェーンソーの歯を研いで、ピンと張りを調節した後は、とても切れ味が良くなって気分爽快です。
スパッと切れるチェーンソーは、使っていると
「ああ、楽しい〜」
って思います。

3月29日
      
■カナ入力する世代■
 先日、若い社員がパソコンを操作している姿を眺めていて、ふと気づいた事があります。
彼ら(彼女らも)の中で何人もが、パソコンをカナ入力しているのです。

僕らのようなオジさん世代ではローマ字入力するのが当たり前で、カナ入力なんてしていたら白い目で見られたものです。
みんながノーマルなセックスをしている中で、SMをするようなもんです。(ちょっと違うか? いや、全然違うかな)

ま、SMの話は横に置いといて、若い世代がどうしてカナ入力をするのかを考えてみました。
僕らは、パソコンのキーボードが初めて触る端末だったのですが、今の若い世代では最初に触る端末がスマホだということです。

スマホは言うに及ばず、カナ入力です。
スマホでローマ字入力している人なんて、見たこともありません。

最初に触れたものの影響がその後も長く続くというのは「スリコミ」と呼ばれる原則ですから、これは当然の帰結です。
スマホ世代がカナ入力している姿を見て、妙に納得と安心感を得たような気分になりました。

ちなみに僕はカナ入力派なのですよ、入力スピードが求められる仕事をしていた事が、一時期ありましたから。
カナ入力はローマ字入力よりもタッチ数が半分近くになりますので、スピードが全然違います。

だから、白い目で見られる事には、もう慣れっこで何とも思っていません。
つねづね僕は、自分が少数派に属する人間だと自覚しています。

白い目で見られるくらいはカエルの面にションベン、・・・後は言わない。

3月31日
      
■桜の花の頃■
 今日で3月も終わり、明日からは4月、新年度に入ります。
桜の花も満開で、この週末は各地でお花見が盛んなことでしょう。

僕にとって、今年の3月はバタバタと忙しくて、ゆっくりと花見を楽しむ余裕はありませんでした。
こういう事は、これまでにも何度もありました。

桜の花が散ってしまって葉桜になった頃に、ようやく
「ああ、もう葉桜になったのか」
と、桜の季節が終わったことに気付くのです。

せめて桜の花の散る頃に気付けばいいのに、その頃は忙しさが頭の中がいっぱいで、桜の花を目では見ていても頭の中では桜の花は見えていません。
目では見ていても頭がそれを認識できないというのは、よくある事です。

この週末、青空の下で桜の花が満開で、小鳥の鳴き声も聞こえます。
それなのに僕は仕事です。