M女の隠れ家

<2018年7月の日記>
2018年7月の日記

2018年7月3日
  
      ■僕の好きなもの■
 調教する時に、僕の好きなものが3つあります。
Tバックのショーツ、そして太ももまでのストッキング、そしてパイパンです。



調教で、その僕の要望どおりにしてきてくれた子は、とってもいじらしく思います。
Tバックのショーツや太ももまでのストッキングをお店で買うという行為だけでも、とっても恥ずかしかったはずです。

さらに、そんな恰好をして僕の前に立たされているという状況は、もうそれだけでもM性を疼かせるものです。
赤い首輪を付けられ、鎖のリードをホテルの梁についたフックにきっかけられたまま、僕のカメラの前に立たされているのです。

これからいやらくて恥ずかしい調教が始まります。

7月4日
      
■アルファインの部屋で首輪を付けられて■
 SM専門のホテル「アルファイン」の少し薄暗い部屋の中で、首輪を付けられ立たされている女の子の姿は、とても被虐的でゾクゾクするものがあります。
恥ずかしさで両手で胸を隠しているのに、僕は冷たい声で命令します。

「右手を後ろに回しなさい」

僕の命令を受けると、女の子はそれに従わなければなりません。
片手では、おっぱいを全部隠すのは無理です。



7月6日
      
■両手を後ろに回して■
 僕の奴隷になって調教を受ける子は、僕から命令されたなら、答えはただひとつ。

「はい、ご主人様」
これだけです。

「次は左手も後ろに回しなさい」
僕は命令しました。



手で隠していたおっぱいは、もう丸見えになってしまいました。
薄暗い振るファインの部屋で、僕のカメラのフラッシュが光ります。

「顔をちゃんと上げて」

「はい、ご主人様…」
奴隷は、僕の命令に恥ずかしさをこらえて従うしかありません。

「ようし、いい子だ、僕の命令にちゃんと従えるようになったな」

「…はい」

「では、僕の言いつけどおりにパイパンにしてきたかな?」

「…」
返事がありません。

「それじゃあ、そのTバックのショーツを下ろして、中がどうなっているのか見せてもらおうか」
僕の言葉に、またうつむき恥ずかしさで手の指に力が入っているのが分かります。



「よし、綺麗にパイパンにしてきたな。それじゃあ、そのオマンコがどうなっているのか、確認させてもらおうか」
そう言って僕はパイパンのオマンコの割れ目に指を這わせていきました。

「う…」
僕の指の動きに反応して、小さく声を漏らします。

7月9日
      
■さあ、次は股間縄だ■
 パイパンのオマンコの中はもうヌルヌルになっていました。

「なんだ、これは? いつもこんなにオマンコをヌルヌルにしているのか?」



「いやぁ…」
恥ずかしさで、小さく声を漏らしました。

「こんないやらしいオマンコにはお仕置きだな」
僕はそう言って、麻縄を取り出してパイパンのオマンコのラビアの間に2本を通して縛り上げて行きました。



この股間縄の縛り方をされると、足を動かすたびにラビアの間を通された2本の股間縄が動いてオマンコを刺激する仕組みになっています。
ヌルヌルになっているラビアの間を通された2本の股間縄が、足の動きに合わせて動くのです。

7月11日
      
■トランプ大統領がNATO諸国に国防費のGDP比2%を要求■
 今日からトランプ大統領はブリュッセルで行われるNATO首脳国会議に出席するため、ヨーロッパを訪れています。
そこでトランプ大統領は、NATO諸国に国防費をGDP比で2%以上にするように各国にあらためて要請する予定です。

NATOとは北大西洋条約機構のことで、ソ連などの東側陣営に対抗するために作られた西側のヨーロッパを中心とする軍事同盟です。
NATO加盟国は、ヨーロッパの国を中心として29か国あり、下の絵のような国々です。

加盟した年によって色分けしています。


この国々に対して、トランプ大統領は国防費をGDP比の2%以上にするように要請している訳です。
でも、実はこれはトランプ大統領が初めて言い出したわけではなく、2014年にすでにNATO各国はGDP比の2%以上にすることをアメリカと約束していたのに、今までずるずるとその約束を実行してこなかっただけなんです。

だから、トランプ大統領に表立って反論することは難しいのです。
29か国に及ぶ軍事同盟ですから、国防という観点からは単独国家よりもはるかに国防の力は強いものがあります。

それなのにGDP比で2%以上を求められているのです。
一方の日本は、アジア地域ではどこの国とも軍事同盟を結んでおらず、地域内の軍事同盟のない単独国家ということです。
(唯一アメリカとだけ同盟を結んでいます)

そんな単独国家でありながらも、防衛費をGDP比で1%以内に抑えるというのは、世界的に見ても明らかに異常に低すぎると見られています。
グローバルに見て、日本はもう1%枠を外す時に来ていると考えます。

7月15日
      
■本物のS男性を見分ける方法■
 マスコミなどでは「ドS」とか「S男」などという言葉が流行り、普段の振る舞いや言葉遣い、服装や持ち物などから彼がSかどうかを見分けることができるかのように言われています。
オレオレ的な言動をする男性を、S男性だと勘違いしている人もよく見受けます。

でも、ここできっぱりと言います。
オレオレ的な言動をする男性に、本物のS男性は一人もいません。

逆に本物のS男性は、普段はとても紳士的で思いやりのあるやわらかい感じのする人が多いものです。
そんな普段の姿からは、その男性がSだとは誰も気づきもしないことでしょう。

そして、本物のS男性は普段はSM的なことは決して口にしません。
むしろひた隠しにしているものです。

だから、結論は「本物のS男性を見分ける方法」は存在しません。
残念ながら・・・。

7月17日
      
■朝日新聞が嫌われる本当の理由は■
 週刊現代に、作家の橘玲が記事を書いています。

「朝日ぎらい」な人々が世界各国で急増している理由

朝日新聞の読者はほとんど日本国内にしかおらず世界各国で読まれているわけではありませんから、世界各国で「朝日ぎらい」が急増するはずもありません。
タイトルの付け方に、間違いがありますね。

この記事ではリベラルだとか右傾化だとかアンチ安倍などといった政治的な側面で「朝日ぎらい」が増えている理由を述べていますが、僕はそうは思いません。
朝日新聞が嫌われる最大の理由は、うそつきだからです。

2つの吉田報道事件(朝鮮の従軍慰安婦での吉田報道と、福島原発事故での吉田所長報道で虚偽の報道をしたこと)に見られるように、朝日新聞の虚偽報道や記事のねつ造があまりにも常態化しており、うそつきの常習犯でそれが目に余るからです。
うそつきが嫌われるのは、ごく当たり前のことです。

韓国も世界中からうそつき国家と言われており、韓国人が嫌われるのも朝日新聞が嫌われるのも、全く同じ理由からです。
だから、韓国が嫌いだという人と朝日新聞が嫌いだと言う人は、重なっていると思います。

世間によくあることですが、うそつきは自覚症状がないというのも、嫌われる原因のひとつです。
自分がうそをついていて、それが他の人から嫌われているということを、全く自覚できないのです。

逆に「嫌われ者同士は仲がいい」というのも、よくあることです。
韓国人と朝日新聞は、その性質がとてもよく似ています。

7月19日
      
■リアルなM女の隠れ家■
 この「M女の隠れ家」はネットの中だけのものですが、いつかリアルな「M女の隠れ家」を作ってみたいという思いを僕は持っています。
小さな喫茶店かレストランの空き店舗を居ぬきで借りて、そこを「M女の隠れ家」にするのです。

訪れてくれた人には、コーヒーか紅茶、お菓子などを提供しますが、それらは全て無料です。
営利目的ではありませんので、飲食業の営業許可も取りません。

つまり、ただの個人の家に人が遊びに来ているだけというわけです。
来てくれた方といろんなおしゃべりをして、僕はそれを楽しみにします。

そこには、僕の使っているSM道具や写真なども展示して、訪れた方に自由に見たり触ったりしてもらいます。
調教写真のアルバムを何冊も作って自由に見てもらいます。

調教写真館と同じようなものですね。
まさに、このサイトのリアル版というわけです。

経費は家賃と水光熱費や雑費などの維持費込みの合計で、月20万円くらいで収めたいと思います。
それらは僕の持ち出しになります。

このサイトも有料サーバーを借りていて、年間6万円ほどかかっています。
リアルの場合は、年間240万円くらいかかるわけですね。

初期費用はできるだけ少なくしたいので、手頃な居ぬき物件を見つけるために専門業者を使います。
もう内装レイアウトまで僕の頭の中に出来上がっています。

しばらくやってみて、あまりに楽しくなかったら止めちゃいます。
年間240万円+初期費用くらいが、僕としての持ち出しの許容範囲です。

7月21日
      
■人手不足はいつまでも続かない■
 昨今、日本は人手不足だという認識が定着しつつあるように見えます。
でも、本当に国レベルで人手不足なんでしょうか?

日本は、すでに人口が減少する時代に入っています。
人口が減ればサービス産業の仕事が減ることになります。

モノ作りはいまや機械化されて、第二次産業が占める労働者比率は25%ほどしかありません。
下の表は総務省統計局のものです。



働く人も減っていきますが、日本の人口そのものが減っていくのですから、第3次産業の仕事も減少するはずです。
さらにロボット化が多くの分野で進行し、事務仕事の多くがAIに取って代わられることになれば、仕事そのものが大きく減少することになります。

人口が減少しロボットやAIが仕事をするようになれば、仕事そのものが減ってくのは当然の帰結です。
そして、人口減少やロボット化、AIの導入などのスピードは今後ますます加速していくと予想されています。

それなのに、いつまでも今のような人手不足が続くと考えるのは、明らかに間違っています。
特にAIが奪う第3次産業の仕事の量と幅はかなりのインパクトがあり、最大ボリュームの第3次産業で仕事が減少すれば、今後どこかの段階で一気に人余り時代に突入すると思います。

今、人手不足だと言われている分野は、建設や介護、飲食・宿泊業などのロボット化やAIが難しいごく一部の産業だけです。
それ以外の産業では、あっという間にロボットやAIが仕事をするようになり、人余りになって行くでしょう。

7月23日
      
■「三種の神器」よりも「最初の仁義」■
 つまらんダジャレです。
かつて昭和の時代には、「三種の神器」と呼ばれるものがありました。

三種の神器とは、もともとは日本神話に出てくるもので「鏡、剣、勾玉」の3つのことを言います。
それが転じて、昭和の頃は3Cなどど言われてカラーテレビ、クーラー、自動車がその代表でしいた。

今の時代には、もう「三種の神器」と呼ばれるようなものはありません。
むしろこんな事が言われています。
「初めにちゃんと筋を通しておけば、こんなトラブルにならなかったものを」
とか
「最初にしっかりと話を通しておくべきだった」

こんな意味でこの「最初の仁義」ということが言われるようになるかもしれませんね。
「三種の神器」よりも「最初の仁義」です。

でも仁義なんて言葉は、もう死語に近くなりました。
ああ、昭和は遠くなったなあ。

7月26日
      
■東京オリンピックでもコンドームを無料配布するのならば■
 最近のニュースを見ていますと、東京オリンピックまであと2年となったことでいろんなことが話題になっています。
あまりニュースでは報じられていませんが、オリンピックではコンドームを選手たちに無料配布するのが恒例です。

 2016年8月6日の日記に書きましたが、前のオリンピックつまりリオデジャネイロ・オリンピックでは45万個ものコンドームが無料配布されました。
ここで、そもそもなんでオリンピックでコンドームを無料で選手たちに配らなければならないのかという疑問が湧きます。

まあスポーツの祭典というくらいでお祭り騒ぎになりますし、スポーツ選手は肉体的にも強靭でそれだけ性欲も強いということで、試合が終われば一気に解放感にあふれ、セックスをしたくなるからという理由でしょう。
でも、本来、セックスをするかどうかなんて極めて個人的な問題であり、国がそこに手を出したり口をはさむこと自体は奇妙なことです。

もしどうしても国が手を出したいというのであれば、税金が投入されるわけですから国の政策に役立つようにすべきです。
そのためには、無料配布するコンドームに穴をあけておくのがいいでしょう。

そうすれば、翌年の2021年には一気に出生率が上昇し、我が国の重要課題である少子化に一時的ながらも歯止めがかかることになります。
リオデジャネイロ・オリンピックで無料配布されたコンドームが45万個という数字から推計すると、穴の開いたコンドームのおかげで少なくとも20万人くらいの赤ちゃんが新たに産まれるかもしれません。

日本で産まれる赤ちゃんの数は年95万人ほどですから、20万人の増加となるとかなりのインパクトがあります。
オリンピックを少子化の改善につなげるという極めてざん新な取り組みであり、世界的にも高く評価されるでしょう。

7月27日
      
■ラオスで韓国企業が作ったダムが決壊したのは■
 もうニュースでも大きく取り上げられていますが、ラオスで韓国のSK建設などが作ったダムが決壊し、大変な被害がてでいます。
ニュースなどでは韓国企業が作ったことをあえて隠すようにして報道している朝日新聞などの会社もありますし、またダム自体は完成しており、あとは発電設備の一部工事が残るのみだったのに、まだダムは建設途中だったと虚偽報道をしている報道機関も何社かあります。

こういう虚偽報道や隠ぺい報道をする理由は、韓国に対する忖度(そんたく)がマスコミ各社では無意識に働くからでしょう。
韓国のSK建設とは、韓国の10大財閥のひとつSKグループ傘下の会社です。

SKグループは、崔(チェ)一族が支配するファミリー企業で、韓国最大の携帯電話会社や化学会社の他、ホテルやカジノも経営しています。
崔一族はこれまでにいろんな不祥事を起こしており、会長を始めとする何人もの逮捕者が出て懲役刑を含む実刑判決を受けています。

時の政治家とドロドロの関係を作って成長をしてきた闇の多い財閥です。
当然、ラオスの政府関係者ともドロドロの関係であり、手抜き工事で作ったダムだったのは間違いありません。

韓国ではこれまでにも、漢江にかかる大きな橋が突然落下して乗用車が多数巻き込まれ多大な犠牲者を出したり、営業中に百貨店が突然崩落して多数の死傷者を出すなど手抜き工事が原因の大惨事が過去に何度も起きています。
韓国は今、世界各国へのインフラ輸出に官民あげて力を入れています。

トルコのボスポラス海峡をまたぐ巨大な橋やイランの原発なども韓国企業が工事を請け負っています。
韓国人特有のパルり文化と手抜き工事が、それらの工事でも行われるのは間違いありません。

突然発火したスマホも、韓国製でした。
「韓国は不幸を輸出する」と言われているのは、こんなところに理由があります。
またこのような事故が起きない事を祈るばかりです。

7月28日
      
■「貯蓄から投資へ」が掛け声倒れになっている本当の理由■
 政府は日本人が貯蓄重視となっており、欧米のように投資への資産配分が少ないことを是正しようと躍起になっています。
個人資産の大半は預貯金というのが、日本人の特徴です。

なぜ投資に回らず、こんな低金利の時代でも預貯金のまま資産が眠っているのかの理由を、いろんな専門家の方々が探しています。
でも、どの理由もいまいちピンとこないものばかりで、具体的な対策に結びついていません。

それは、その専門家と呼ばれている方々がみんな役所や金融界・証券業界にいる人たちだからです。
つまり、インサイダーな人たちだからです。

自分の業界の問題は、内側にいるとなかなか気づきにくいものです。
それを外から見ると、すぐに分かります。

個人が投資をしない本当の理由は、何か?
結論を言いますと、「信用できないから」です。

証券会社は、ほんの少し前までヤクザと深いつながりを持っていました。
ヤクザが総会屋をやっていて、その総会屋と証券会社はとてもいい仲でした。

いまでもまだ総会屋時代の関係を完全に断ち切ることができず、多くの証券会社はウラでヤクザと繋がっています。
また、日本は先進国の中でもマレなインサイダー天国と言われるほどであり、一般個人では知り得ない内部情報を証券会社や一部の利害関係者にだけ流して、個人投資家から利益を得ています。

このようなやり方で、個人投資家をカモにすることによって証券会社などは大きな利益を得ているのです。
自分がカモにされる事が分かっているから、なかなか個人は「貯蓄から投資へ」の掛け声に踊らないというわけです。

今のままでは、たとえ銀行預金の利率が完全に0%になったとしても、「カモは踊らない」でしょう。

7月29日
      
■いまだにLGBTという言葉を使っているアホな団体がある■
 これまでにも何度かこの日記で書いていますが、LGBTという言葉は差別用語です。
性的少数者(セクシャル・マイノリティ)は、LGBTの4つだけでは決してありません。

他にもいろんな性的少数者の方々がいますが、LGBTという言葉にしてしまうと、この4つ以外の性的少数者は言葉の上で存在しなくなってしまいます。
完全に無視されてしまうわけです。

差別をしないでと呼びかけている団体がLGBTという言葉を使ってしまえば、この4つ以外の性的少数者を自らがさらに差別するという矛盾を生みます。
それぞれの会社や団体が内部でしっかりとした認識を持っていれば、こんな差別用語は使えないはずです。

性的少数者に対していい加減な認識しか持っていないということを、自ら暴露しているようなものです。
ちなみに、NHKはこの問題で取材した会社を撮影した時、そこの社内マニュアルにLGBTと書かれていたのに、アナウンサーはそれを性的少数者と読み替えていました。

NHKではLGBTという言葉は、いまでは全く使っていません。
性的少数者もしくはセクシャル・マイノリティ、略してセクマイと言う言葉を使っている会社や団体は、内部でちゃんとした議論がなされしっかりとした認識を持っていると判断できます。

逆に、いまだにLGBTという言葉を使っている人は、アホです。

アホな団体の一例 → LGBT自治体議員連盟

7月30日
      
■ミシンがパソコンに替わっただけ■
 5月22日の日記に、「キャッシュレス社会とマンレス社会」というエントリータイトルで書きました。
マンレス化とは無人化ということで、セルフ化ともいいます。

キャッシュレス化が進んだ中国ではこのマンレス化が拡大しており、無人コンビニが話題になりましたがさらに無人倉庫や無人配送、無人物流まで広がってきています。

これは、チャイナネットの記事です。
無人物流、一般人の生活に進出

かつては、「中国と言えば人海戦術」と言われるほどに人という資源を安価に大量消費するのがウリでしたが、今では14億人という大量に存在するその「人」を、まるで使わない方向に進んでいるのです。
この無人化、つまりマンレス化は世界的な流れで、その先にはどういう景色が広がっているのかを想像してみましょう。

下の写真は今でも発展途上国などでよく見られるように、多くの従業員が広いスペースで机に向かって一斉に作業をしている姿です。
日本でも以前は工場に数百人の従業員が並んで一斉に仕事をしているというのが当たり前でしたが、何百人もの従業員が働いている工場など今ではもうほとんどなくなりました。



同じことが、これからオフィスでも起こるのは確実です。
今のオフィスは下の写真のようになっていますが、工場がオフィスと呼ばれミシンがパソコンに替わっただけです。



RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)が急速に導入され、AIが今後ますます進化していきます。
その先には、かつての工場と同じように何百人もの従業員が働いていた職場は消滅して無人工場になって行ったように、これからのオフィスも無人オフィスになって行くでしょう。

工場から人がいなくなったように、オフィスから人がいなくなる日もそう遠くないと思います。