<SMホテルへのご案内> その6
アルファ・イン その6
601号室の「拷問地獄」
この部屋のネーミングがすごいですね。
僕はこの部屋はよく利用します。
なぜなら、ここは最上階の角部屋だから、このホテルでは一番静かな部屋なんですよ。
周りを気にしたくない時は、ここがいいですね。
ただし、この部屋のトイレはオープンですよ。
←べっどは、鉄格子の向こう側にあります。
ベッドに行く時は、鉄格子の扉を開けてから入ります。
このアルファ・インのベッドは全てセミダブルの大きさですから、少し小さく感じますが、ベッドの四隅にはしっかりと拘束具が付いていて、これはとても役に立ちます。
部屋によっては、ベッドの上にもフックがあるところもあります。
大体、どの部屋もベッドの中からテレビを見ることができます。
そしてSMビデオが何本か部屋に置いてあります。
でも、1階のフロントの隣にあるアダルトグッズの販売コーナーの横にたくさんのSMビデオがあって、それを無料で借りてきて部屋で見ることができます。
部屋に置いてあるSMビデオよりも、1階のビデオの方がずっといい内容ですよ。
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この部屋のSMチェアです。
前には大きな鏡があって、SMチェアの角度を変えて仰向けになるようにしていくと、鏡に股間が写ります。
恥ずかしいところがくっきりと鏡に写っているところを、自ら確認できます。
この部屋も天井にはしっかりとフックが付いていて、吊りもできます。
大型の滑車と小型の滑車がそれぞれ1個ずつあるのもありがたいですね。
この部屋は広さは十分で、広すぎず狭すぎずちょうどいい感じですね。
1階の離れは広すぎるくらいの部屋もあるんですが・・・。
まあ、狭いよりはいいですか。
←左奥のあるのが、この部屋で唯一のトイレです。
おしっこをすると、音が大きく響くようになっています。
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M女性にとってはこんな丸見えのところで排泄行為
をするのは、とんでもなく恥ずかしいことです。
でも、この部屋には他にいくら探してもトイレはあり
ません。
この部屋に初めて入る女性は、こんなトイレしかない
ということに最初は気付きません。
部屋に備え付けられているの冷蔵庫からペットボトル
のお茶や飲料を取り出して、調教の合間やベッドにい
る時にたっぷりと飲ませます。
すると、後からトイレに行きたくてたまらなくなります。
女性は
「トイレはどこですか?」
と聞いてきます。
「あそこだよ。」
と答えると、女性は言葉を失ってしまいます。
でも、この部屋にはトイレはこれしかありません。
いつまでも尿意を我慢できるはずもなく、遂には
我慢しきれずにこの恥ずかしい便器にまたがる
のです。